利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計111,700円/▲8,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計111,700円/▲88,300円
本日の行った業務
特定相談
・請求事務確認
・サービス等利用計画の作成
請求事務
・6月時売上報告確認
・7月稼働分売上報告・月次レポート報告
生活介護
洪水浸水想定区域に関する説明
作業
特定相談
・請求事務
障害児相談及び特定相談について、新規作成時の初回加算の算定について確認。障害児相談については初回加算の算定が可能であるとのこと。受給者証のコピー発行してもらうよう手続きをする。
・サービス等利用計画の作成
【杉本様】就労継続A型への利用に関するサービス等利用計画を作成。
請求事務
・6月稼働分売上についての修正及び確認
・7月稼働分売上報告について、現状確認と、次月への取り組みなどを説明。総売上では、区分3で20名分の売上目標を達成することができているが、区分5での売上目標までは7割程度の達成率である。また、生活介護単体での売上では、どちらも達成することができていない。生活介護単体での売上でまずは区分3の目標を達成できるようにしていく。利用者獲得については、時間が掛かるものの確実に利用者数を増やすことができている。また取締役からの助言より、入浴サービスなどの利用方法や単発での利用についての説明を紙媒体でお知らせすることで、利用者獲得に繋げていく。同業への営業も可能となるため、どういった内容にするかを検討していく。
生活介護
・洪水浸水想定区域であるため、指定の書類を提出してほしいと説明を受ける。防災計画同様に、施設情報、避難経路等の確認、避難先の選定を行い、計画作成、提出をする。河川課からの説明について、社長へ報告をする。9月末までが提出期日であるため、それまでに作成し提出をする。
本日の振り返り
生活介護について、海野からの意見を確認する。作業化されていないことやスタッフが自発的に行うことで完了していることがある。清掃マニュアルの見直し等が必要。また、スタッフの動きに関してもだれが何をやるのかを決めていくことで、責任を持たせるようにする。勤務時間については、海野からの利用者の見守りや支援に関することについてもまとめを上げてもらい、それ移行で決めるようにしていく。今週については、海野が8:00~17:00対応をしていくようにする。帰りは、小林、岩本で回していくようにすることで対応。今週中に大まかな行動指針を作成し、回していく。利用人数やスタッフの人数によって変わってくるため、その都度見直しをしていくようにする。