利用者数 ※必須
9名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計85,600円/▲34,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計85,600円/▲114,400円
本日の行った業務
事任八幡宮月参り
請求事務
特定相談
・モニタリング
生活介護
・利用日程調整
・入院状況確認
作業
事任八幡宮月参り
取締役と一緒に月参りに参加。月参り後会食をする。
請求事務
2022_07月稼働分の生活介護、日中一時、自費預かり、特定相談の請求事務を取締役と確認をしながら行う。日々の利用確認時に記入ミスや分かりづらさがあるため、作業工程の見直しが必要であると助言を受ける。終了後、スタッフと利用票の書き方について統一していくようにする。
特定相談
・モニタリング【豊泉様】電話聞き取り。支援級、支援学校への進路変更について。
生活介護
・利用日程調整
【片山様】母から連絡。明日から8月いっぱい吉祥宝印を利用することができないかと問い合わせがある。現在の事業所では、本人のコントロールが難しいのか、事業所の外でいることがほとんどだととのこと。夏場の暑い時期でもあるため、本人の体調を考えると事業所内で過ごすことができるのであればと利用の申込み。利用調整をし生活介護と日中施設機能を併用するようにする。
・入院状況確認
【今井様】現在の入院状況について確認。現在は、昼間は、ラウンジへ出て過ごすことができているとのこと。夜間の身体拘束については不明。服薬調整についても看護師へ聞くことができないとのこと。事業所として、本人状況を確認した際に、確認をしてみることを伝える。
本日の振り返り
請求事務について、今までの習慣から、分かりづらさや記入ミスといったところも気づかずにいた部分が第三者にみてもらうことで、作業工程を見直すことができた。全てを一人で確認することができないため、日々の入力等においてより正確に記載してもらうよう作業を見直し、正確に請求事務が実施できるようにしていく。
利用調整
【片山様】遊笑舎では、事業所の外で過ごすことがほとんどになってしまったとのこと。本人の特性として、熱が体内にこもりやすいため、発熱につながってしまうこともあるため、なるべく事業所内で過ごしてほしいと考えているが、本人を誘導することが難しい現状があるとのこと。こちらでは、外へ行く行動自体が見られないため、利用をしたいと申し出がある。約1ヶ月の利用であるため、父や母と話をする機会を設け、本人の様子を見てもらい、こちらへの移行を進めていくようにする。