利用者数 ※必須
5名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計55,710円/▲64,290円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計55,710円/▲144,290円
本日の行った業務
送迎、見守り、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:仲野→村柗(所要時間1時間10分)
・帰り:仲野(所要時間1時間)
食事介助
・仲野さんの食事全介助対応。
・持参したごはんとおかずをスプーンで交互に口へ運ぶ。
・食事の合間に持参したジュースを渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
本日の振り返り
見守り
・仲野さん
穏やかな様子で過ごせる時と、手を顎に当てたり、泣き出して不穏な様子を見せる時があった。手を顎に当て自傷行為が見られた際は、支援員が本利用者を抱き抱え、落ち着くよう促し、その後はすぐに落ち着くことができていた。近くに人がいない、または人肌に触れていないと、不安になる可能性があるため、その際は、抱き抱える等して、安心して過ごせるよう働きかけていく。
・鈴木さん
事業所内では、終始、持参した置時計を見ながら過ごし、落ち着いていた。他利用者の送迎時間になると、本利用者自身も乗車を希望したため、ドライブを実施した。車内でも、終始、落ち着いて過ごすことができていた。
・土屋さん
バギーに乗車して過ごし、排泄介助の際は、バギーから降ろし、女性支援員がベッドで介助を行った。食事の際、突然歯を勢いよくバギーの手すりに当てる場面が見られたため、支援員は様子を確認した。特に怪我はなく、その後もやや不穏な様子が見られたが、食事終了後は、落ち着いて過ごすことができていた。
・村柗さん
時折、声を発し興奮することがあるが、すぐに落ち着いていき、穏やかな様子で過ごすことができていた。食事の際も、興奮した状態が続き、弁当を食べる意思は見られなかったため、一旦中止した。しばらくした後、再度食事を促すが、やはりほとんど食が進まなかったため、そのまま食事を終了した。
・神代さん
連日、奇声を発したり突然立ち上がることが多いため、登所後、小林支援員が散歩対応を行った。散歩終了後は、疲れてはいたが、リフレッシュした様子を見せ、緊張もほぐれていたようであった。今後も、ドライブや散歩等を実施し、リフレッシュできる機会を設けていく。
問題点/課題点/提案
改善策
事務連絡/共有/會社への上奏
7月30日は、訪問美容が本事業所であり、その後に自分自身の散髪も水野さんに行っていただきました。さっぱりできました。社長には、ご厚意に甘えさせていただき、ありがとうございます。唐揚げもいただきありがとうございます。