利用者数 ※必須
5名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計41,480円/▲78,520円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計41,480円/▲158,520円
本日の行った業務
送迎、食事介助、排泄介助、福祉システム入力、物品在庫管理
作業
送迎
・行き:梅澤→西尾(所要時間40分)
・行き:村柗(所要時間1時間)
・行き:鈴木(所要時間30分)
・帰り:村柗(所要時間1時間)
・帰り:神代→西尾→梅澤(所要時間1時間)
・帰り:鈴木(所要時間30分)
食事介助
・神代さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運ぶ。
・食事の合間に水筒に入ったお茶を渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
排泄介助
・村柗さんの失尿による排泄介助を対応。
・排泄部屋まで誘導し、衣類、リハビリパンツを取り替える。
本日の振り返り
見守り
・神代さん
ソファーから立ち上がる頻度が多かったり、奇声を発したりと、不穏な状態が続いていた。また、村松さんに不要に接触を図ろうとする場面が見られたため、支援員は、本利用者をソファーまで誘導し、お互いの距離を離し、対応した。連日、不穏な状態が続いているため、引き続き、本利用者の体調と様子を確認し、予め本利用者にとって刺激となる他利用者とお互いの距離を離していく。
・梅澤さん
動画を見ながら歌を歌い、穏やかな様子を見せていたが、声量が大きかったため、支援員は、動画の音量を下げ、落ち着くよう声掛けした。その後、徐々に落ち着いて過ごすことができていた。本利用者は、自身の行動や言動によって回りや他利用者に影響が出ることを理解することが難しいため、必要に応じてその都度支援員が注意していく。
食事介助
・神代さんは、順調に食事を進めていたが、途中、突然口を開けなくなり、食事を拒否する。水分補給を摂りながら食事を促すが、やはり進まないため、そのまま終了。拒否が見られた場合は、無理をせず、本利用者の体調やペースに合わせて介助を行っていく。
排泄介助
・村柗さんは、失尿があったため、排泄介助を行った。靴下以外の衣類は全て濡れてしまったため、リハビリパンツと衣類を取り替えた。落ち着いて排泄介助を受けることができていた。