利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲7,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲87,600円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、福祉システム入力、相談支援従事者初任者研修事前学習
作業
送迎
・行き:蔦川、松浦→水谷→西尾(所要時間50分)
・帰り:柴山→蔦川、松浦→萬年(所要時間1時間20分)
・帰り:水谷→深見(所要時間40分)
室内運動
・YouTubeの体操チャンネルを鑑賞しながら、運動を15分程実施。
・蔦川さん、松浦さん、柴山さんが参加し、他の利用者は、自身の活動を優先。
食事介助
・村柗さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運ぶ。
・食事の合間に水筒に入ったお茶を渡す。
本日の振り返り
見守り
・萬年さん
7月18日より、本利用を開始。毎週月曜日の利用となる。父の送りによって登所。すぐには、施設内に入らなかったが、支援員が入るよう促し、しばらくすると、施設内に入ることができた。時折、支援員に話し掛け、積極的に意思の疎通を図る場面が見られた。終始、穏やかな様子で過ごすことができていた。今後も本利用者の行動と様子を観察し、必要に応じて適度な距離を図りながらコミュニケーションを行い、安心して過ごせるよう、働きかけていく。
・片山さん
概ね穏やかな様子で過ごすことができていたが、13:30頃に自室の壁を叩く場面が見られたため、支援員は落ち着くよう声掛けした。その後、すぐに壁を叩く行為は収まり、落ち着いて過ごすことができていた。本利用者は、穏やかな状態だとすぐに注意を受け入れることができるが、興奮すると、聞き入れるのが困難となるため、今後も本利用者の体調と様子を確認し、興奮するようであれば、落ち着くようその都度促していく。
食事介助
・村柗さんは、外注弁当が休みなため、弁当を持参した。食事開始直後から口を開かず、拒否を見せ、しばくしても同様の状態が続いていた。なんとかおかずを3口程食べるが、その後は、やはり進まないため、食事を中止した。水分補給は、お茶を渡すが、やはり飲む様子は見られなかった。今後も、食の進みが鈍いようであれば、本利用者の様子を見ながら、無理のない範囲で食事が進められるよう介助していく。