利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計98,800円/▲21,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計98,800円/▲101,200円
本日の行った業務
請求事務 利用者負担金の請求書封筒詰め
特定相談 モニタサイン
特定相談 新規契約【田中様】
作業
請求事務
利用者負担金 請求書の封筒詰め
6月稼働分から、給食費以外の支払いについては、指定口座への振込となる。請求書を振込用と現金収集用と分けて配布する。社長より、請求書のみでなく、【振込請求書】と記載されている方が良いと助言を受ける。7月稼働分の請求から、請求書の名称を変更していく。送迎時に配布してもらうため、家族への簡単な説明を合わせて再度行うようスタッフへ指示をした。
月次売上報告について
数字のみの売上報告であったが、6月稼働分からレポートも合わせて提出する。数値管理をするため、どのような取り組みを行い、何が課題なのかをレポートとして報告する。慣れていない作業であるため、時間がかかってしまう。早く慣れるようにしたい。
特定相談
新規契約【田中様】
放課後等デイサービスの利用についての障害児計画の作成依頼。認定調査、契約、面談。
特定相談
モニタサイン【豊泉様】モニタリングのサインをもらうため自宅訪問。
生活介護
【今井様】電話相談。昨日の入院までの様子と、本日の入院中の様子について話を聞く。昨日は、夕方にドライブへ出かける。本人から自宅へ帰りたくないと話があるが説得しながら、自宅まで来ることができる。しかし、車から降りようとはせず、外で寝るなど頑なに自宅へ戻ることを拒む。両親だけではどうしようもないと判断し、藤枝駅交番へ向かい、警察の介入を依頼する。長い時間待たされたこともあり、本人もパニックに近い状態になる。警察からの声掛けにも応じることができなく、交番で泊まると交番内へ入ろうとしてしまうこともあり、錯乱状態と判断されてしまったとのこと。家族の車には乗車せず、パトカーへ乗車し藤枝警察署に行く。その後、保健所、藤枝市の職員とで医療保護入院が必要であると判断し、藤枝駿府病院へ入院対応。外へ行こうとしてしまうこともあり、保護室にて、拘束される。拘束されると大きな声で拒否を訴えるも、そのまま入院となる。1日空けても保護室、拘束はかわらず継続しているとのこと。食事は朝、夕と食べることができたと報告を受け、少しホッとしていると話す。今後については、退院の目処が立っていないが、母や父と離れた生活をした方が良いと考えている。吉祥宝印でGHが立ち上がるのであれば、そこでお世話になりたいと話していた。本人の入院対応は始めてで、母自身も混乱をしていること、今までの対応に後悔をしていることを口にしていた。
本日の振り返り
毎日利用であった【今井様】が作日緊急入院となった。本人の自宅へ帰宅することを拒否したことがきっかけとなり、家族での対応が難しいため、警察、保健所の介入を経て医療保護入院となる。現在は、拘束された状態で、保護室にて対応をしているとのこと。本人の状態が入院によりどこまで変わるかは不明であるが、再度受入ができるよう、病院と情報共有をしておくようにする。入院期間が不明であるため、事業所の収入としても1名分マイナスとなってしまう。利用者の確保が急務となる。各市町の相談事業と行政へGHのことを含めて、営業をするようにする。