利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計98,800円/▲21,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計98,800円/▲101,200円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、ドライブ、福祉システム入力、物品管理表作成
作業
送迎
・行き:今井→梅澤→深見(所要時間40分)
・行き:村柗(所要時間50分)
・行き:水谷(所要時間30分)
・帰り:蔦川、松浦→水谷→西尾(所要時間50分)
室内運動
・YouTubeの体操チャンネルを鑑賞しながら、運動を15分程実施。
・蔦川さんが参加し、他の利用者は、自身の活動を優先。
食事介助
・村柗さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったお茶を渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
ドライブ
・行きの村柗さんの送迎時、深見さん、今井さんも乗車し、ドライブを実施。
本日の振り返り
見守り
・水谷さん
しまづ整形外科受診後、登所。右足の痛みはまだ続くが、車イス使用を望まなかったため、右足にサポーターを着け歩行器を使用しながら歩いている、と行きの送迎時に母から伝達があった。施設内では、トイレに行く際に歩行器を使って歩行し、痛みのためか、普段以上に歩行速度は緩やかであったが、転倒するような場面はなく、安定して歩行することができていた。今後も歩行時は、本利用者の行動を注視し、トイレまでの動線の安全を確保していく。
室内運動
・蔦川さんは、複雑な身体の動作は、見本とやや違う動きが見られたが、単純な身体の動作は、概ね動画の見本通りに身体を動かすことができていた。
食事介助
・村柗さんは、最初は口を開けず拒否が見られたが、徐々に口を開け、食事を開始することができた。おかずは完食し、白米はやはり進まず、3口食べたところで終了した。今後も本利用者の体調と様子を確認しながら食事介助を行っていく。
ドライブ
・深見さんは、時折大声を発するが、笑顔を見せ、不穏な様子は見られなかった。終盤頃になると、声を発することはほとんどなくなり、落ち着いて乗車することができていた。
・今井さんは、最初は、支援員に対する確認行動が多く、席から立ち上がろうとする場面が見られたが、行き先を伝えると、徐々にそれを受け入れ、納得することができた。その後は、終始、落ち着いて乗車していた。