利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計105,700円/▲14,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計105,700円/▲94,300円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:蔦川、松浦(所要時間20分)
・行き:良知(所要時間30分)
・帰り:今井→柴山(所要時間1時間10分)
・帰り:良知(所要時間30分)
室内運動
・YouTubeの体操チャンネルを鑑賞しながら、運動を15分程実施。
・蔦川さん、松浦さん、柴山さんが参加し、他の利用者は、自身の活動を優先。
食事介助
・村柗さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったお茶を渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
本日の振り返り
見守り
・深見さん
6月27日は、気温が高く、非常に暑さが厳しかったため、施設内で冷房を付けた。本利用者は、空調設備に関係なく、窓を開ける習慣があるため、窓の鍵を掛け、本利用者自身では開けられないよう対応した。そのため、女性支援員に窓を開けることを要求するが、その際、不穏な様子を見せ手を出してきたため、男性支援員が本利用者を制止した。その後、一旦は落ち着いたが、昼食時、弁当箱は本利用者自身で用意するが、食べずに閉まい、その後、再び不穏な様子を見せていた。しばらくした後、弁当箱を投げる行為が見られたため、男性支援員が本利用者を制止し、投げた弁当箱が他利用者に当たることはなかった。興奮状態が続いていたが、徐々に収まり、降所時間までには、落ち着いた様子を見せていた。今後も暑い日が続き、冷房を付ける機会は増えると考えられるため、本利用者の行動と様子を観察していく。
散歩
・6月27日は、気温が高く、熱中症の危険性があったため、散歩は控えた。梅雨が明け、今後も暑さが厳しくなる日が続くため、職員間で相談し、その日の気温や天候によって、散歩の実施の有無を判断していく。散歩実施可能な際は、帽子を被る等暑さ対策を行っていく。また、散歩終了後は、利用者に水分補給を促し、十分な休憩を取っていく。
食事介助
・村柗さんは、昼食開始後は、弁当を食べるのを拒否していたが、徐々に口を開け、食事を開始することができた。おかずは、全量食べることができたが、白米はやはり好まない様子で2口食べたところで終了した。水分補給は、本利用者自身から要求したため、水筒を渡し、積極的に中身のお茶を飲む様子が見られた。