利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計99,500円/▲20,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計99,500円/▲100,500円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、散歩、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:蔦川、松浦、池谷→柴山(所要時間1時間)
・帰り:柴山→蔦川、松浦、池谷(所要時間1時間)
・帰り:良知→神代(所要時間35分)
室内運動
・YouTubeの体操チャンネルを鑑賞しながら、運動を15分程実施。
・蔦川さん、柴山さんが参加し、他の利用者は、自身の活動を優先。
散歩
・蔦川さん、柴山さんの散歩対応を20分程実施。施設周辺を散歩。
・柴山さんは、完全自力歩行が難しいため、車イスに乗車し、支援員が移動介助しながら移動。
食事介助
・神代さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったレモンティーを渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
本日の振り返り
欠席利用者
・木村さんは、欠席時対応加算となった。母より入電があり、本利用者の疲れが溜まり静養させていとのことであった。明日は登所予定とのことだったため、登所した際は、本利用者の体調と様子を確認し、無理のない範囲で活動に取り組めるよう働きかけていく。
送迎
・6月28日より公用車のキャラバンが導入されるため、小林さんと送迎ルートや乗車利用者のシミュレーションを行った。利用者の安全面を考慮しながら、効率よく送迎業務が回るよう、導入後の送迎ルートを確立していく。また、キャラバンは、10名定員となり、実際の乗車人数も増える可能性があるため、必要に応じて添乗職員も添乗し、安全面の強化を図っていく。
室内運動
・蔦川さんは、動画の見本の掛け声に合わせ、本利用者自身も声を出し、集中して体操運動に取り組んでいた。難しい動作は、制止することがあるが、単純な身体の動作では、積極的に身体を動かすことができていた。
・柴山さんは、立位が難しいため、イスに座りながら体操運動に取り組んだ。難しい動作でもなるべく動画の見本通りに身体を動かそうと努力する姿勢が見られた。
散歩
・蔦川さんは、独語を発することがあるが、穏やかな様子を見せ、安定したペースで歩行することができていた。
・柴山さんは、終始、車イスに乗車しての移動となったが、時折支援員と会話をし、笑顔を見せる場面も見られた。
食事介助
・神代さんは、外注弁当を食べ、6月22日同様、ペースは緩やかではあるが、着実に食事を進め、弁当を完食することができた。