利用者数 ※必須
8名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計79,400円/▲40,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計79,400円/▲120,600円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:木村(所要時間30分)
・帰り:蔦川、松浦→深見→神代(所要時間50分)
室内運動
・YouTubeの体操チャンネルを鑑賞しながら、運動を15分程実施。
・蔦川さん、松浦さんが参加し、他の利用者は、自身の活動を優先。
食事介助
・神代さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったレモンティーを渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
本日の振り返り
見守り
・木村さん
行きの送迎時、本利用者の母より、本利用者が自宅のトイレの壁に頭を打ち付けるといった粗暴行為が見られたと、連絡があった。すぐにはトイレから出なかったが、支援員が出るよう促すと、すぐにトイレから出て送迎車に乗車した。乗車中は、落ち着いて過ごしていたが、本施設に到着し、しばらくした後、大声を出し引き戸を叩くといった粗暴行為が再び見られた。徐々に収まっていき、12:00以降は、大きな混乱は見られず、落ち着いて過ごすことができ、13:00頃には、床のマットの上で横になり寝て、静養していた。6月22日は普段より早い、7:00の起床となり、本利用者にとって生活リズムが乱れたため、パニックになった可能性がある。今後も自宅での生活習慣が乱れた場合は、その都度母と連絡を取り、本施設でも行動と様子を確認していく。
・蔦川さん、松浦さん
連日、蔦川さんは、下品な言葉を発し、それに反応する松浦さんの言動に関心を示していたが、6月22日は、支援員が、予め松浦さんに不要な反応は控えるよう伝えていたため、蔦川さんが下品な発言すをる場面は少なかった。今後も2人の関わり方を見守り、適度な距離がお互い保てるよう、必要に応じて支援員が声掛けを行っていく。
食事介助
・神代さんは、外注弁当を食べ、ペースは緩やかではあるが、着実に食事を進め、弁当を完食することができた。