利用者数 ※必須
8名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計73,100円/▲46,900円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計73,100円/▲126,900円
本日の行った業務
生活介護
・通所受入
・サービス担当者会議
・ケア会議
請求書提出及び営業
作業
生活介護 通所受入
【蔦川様】通所時は、吃音が続いていたが、横になり休んだりすることで、段々と治まってきた。バイタルは、脈が高めの数値が出た。
【松浦様】「ガラス割らない」とスタッフへ伝えながら通所。笑顔も見られて落ち着いていた。
【梅澤様】ショートステイからの通所時に比べ、静かで穏やかであった。本人の表情も笑顔がみられ、安心している様子であった。
サービス担当者会議
【梅澤様】GHの体験利用についてのサービス担当者会議。本人の様子をみながら、GHの体験を実施していく。本人もアクシアを利用時に比べれば穏やかになり、表情もよくなってきた。
ケア会議
【佐藤様】
退院後、落ち着いて学校へ通学することができており、1日学校で過ごすことができている。現状落ち着いているため、生活介護の利用については保留になると思われる。家族からは、将来的なことを考え、吉祥宝印を利用していきたいと考えているとのこと。また、学校では実習という行事もあることや夏休みなどの長期休暇期間について不安に感じているとのこと。定期的な放課後の利用に加え、長期休暇時の利用について利用料金を見当していく。牧之原市としては、日中一時支援について強度行動障害の報酬単価の見直しを検討している。日中一時と合わせて、利用料金を考えていく。
請求書提出及び営業
吉田町、島田市、藤枝市、焼津市へ日中一時支援事業の請求書を提出。担当者へ生活介護について説明。空き状況等を伝える。すぐにという利用者はいないとのこと。希望者がいれば、パンフレット等を渡すようにしますとのこと。わからないことなどあれば、お電話にて対応する旨を伝える。
本日の振り返り
【佐藤様】4月中旬まで入院をしており、退院後の生活についてどのようになるのか、学校生活はどうかという行動の検証を行うため、学校生活を継続。現状、入院前より、落ち着いて過ごすことができているとのこと。生活介護の利用については一時保留となる。日中一時については、市での報酬単価の検討を依頼した。平日は、日中ではなく、放課後の時間を自費もしくは日中一時を利用していくことを提案。また、夏休みなどの長期休暇については、日中一時支援と合わせて自費サービズを提案する。料金については、牧之原市の日中一時の報酬単価が確定してから料金を決めていく。将来的には、生活介護の利用者になり得る方であるため、学校より落ち着いて過ごすことができれな、途中でも生活介護へ切り替える可能性があるため、本人の状況をよく観察、分析し、生活介護への利用へつなげるようにしていく。