利用者数 ※必須
8名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計79,400円/▲40,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計79,400円/▲120,600円
本日の行った業務
生活介護
請求事務
見学対応
納屋工事 現地調査対応
作業
生活介護
通所受入
【蔦川様】大きな声で落ち着かない様子で、通所。同じことを何度も繰り返す場面も見られた。自分から横になりだんだんと落ち着くことができる。散歩に行くことを伝えると、笑顔で応じることができる。
【松浦様】通常通りに通所することが出来る。後から、GHにて部屋のガラス窓を割ってしまったことについて連絡が入る。本人は「やっていない」の一点張り。何度も確認することで、「もうやらない」と答えていた。本人の中で反省をしているというより、その場を取り繕うといった様子であった。
請求事務
国保連への請求データ送信を行う。(生活介護、特定相談、障害児相談)
2022/04月稼働分の売上管理表を報告。
処遇改善加算について、報告。処遇改善加算について、社長、取締役と確認。
◯確認事項
・処遇改善臨時給付金について、請求しないこと。
・毎月の処遇改善加算について、その都度更新手続きをし請求していくこと。
納屋工事 現地調査対応
保険会社の指定業者による現地調査の対応を実施。保険対象は現状復帰が原則であるため、満額の支払いは難しいとのこと。報告書を作成し保険会社へ提出し、保険会社で料金を確定するとのこと。
新規利用希望者見学対応
【西尾様】藤枝市高洲在住。女性。区分6。現在、牧之原市相良の事業所へ通所している。昨年8月頃、父が亡くなったことをきっかけに情緒不安定になったとのこと。土曜日の日中一時預かりについて、相談であった。現状、藤枝市の日中一時預かりは藤枝市と契約ができないため、サービス提供が不可であることを伝える。土曜日の日中一時をと考えていたと話す。現在の事業所が祝日がお休みであれば、こちらの事業所を利用することができることを説明。現在の生活で、本人の不安定が続いているのであれば、新しい環境にすることで、本人の精神的な変化もみられることがある。所属している利用者の状況などケース紹介をしながら説明をする。他の利用者の保護者と同じように月1回程度から本人が慣れていければと話があったため、本人が慣れるためには、頻度を多くしなければ慣れないことを伝える。また、本人が事業所に入ることも躊躇してしまい、行動が停止してしまうこともあるため、新しい環境にすることが難しいと話すため、まずは本人を事業所へ連れてきてみることを決める。
本人の来社日は、2022/05/17(火)10:00頃に事業所に来る予定を決める。
本日の振り返り
新規利用希望者【西尾様】
前回の【今井様】の保護者も同様、母自身が環境を変えることに抵抗を感じている。母自身が今の状況に困っていないと話していることから、利用が難しい感じがあったが、母の話からあった入浴サービスの実施や、送迎サービスの実施といったことを伝えることで、試してみるという気にさせることができた。事業所に入ることができるかと不安があるため、まずは本人と一緒に来てみて試してもらうようにする。少しずつでも利用へ繋げていくようにする。
問題点/課題点/提案
改善策
事務連絡/共有/會社への上奏
事務連絡
◯納屋工事について
現地調査の対応ありがとうございます。保険会社より、連絡があり次第、報告いたします。