利用者数 ※必須
7名(体験1名)/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
72,500円/▲47,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
72,500円/▲127,500円
本日の行った業務
作業
送迎
朝、①今井隆士郎(体験)、梅澤翔馬、深見遼(8:30~9:15)
②良知竜太郎(9:15~9:50)
帰、①蔦川聡、松浦宜之(15:10~15:30)
②良知竜太郎(15:30~16:00)
ドライブ①、梅澤翔馬、今井隆士郎、深見遼、神代ダニエル(10:20~11:30)
ドライブ②、木村光佑(14:10~15:10)
見守り、今井隆士郎
本日の振り返り
梅澤翔馬
朝の送迎時は外で待機はせず、自宅にて待機していた。登所時から表情がよくなく、独り言を小声でずっと言い続けている。午前中は体験の利用者様とドライブに出かける際に「一緒に行きたい」とのことでドライブに行くことができた。午後も横になってはいるが、独り言をずっと言っている。注意引きのような行動に近く、支援員が側に近づくと笑ったり、自分の言いたいことを話だす。気持ちを切り替えるため関わっては、他の職員と交代しながら対応を行う。
蔦川聡
落ち着いて過ごすことができた。支援員の声掛けにも穏やかに返事を返すことができた。
松浦宜之
穏やかに過ごすことができた。午後は支援員と話をしながら落ち着いて過ごすことができた。
木村光佑
落ち着いて過ごすことが出来ている。トイレの便座を動かしてしまうことがあり、便座を止めている部品が流されてしまった。現在は割り箸を利用し固定を行っている。本人の中で上手く力めないのか座を移動させて行っている。本人の便もゆるいこともあるため、本人なりに気を使って汚さないように移動を行っている。ただ、他の利用者様が使用した際に事故につながる可能性があるため、対応を考えていきたい。
神代ダニエル
元気に登所することができた。ドライブ中は帽子や隣の利用者様にちょっかいを出すこともあったが、声をかけるだけですぐに落ち着くことができた。
深見遼
朝の送迎時、乗車後すぐに「あべし」と不穏時の声出しが始まる。登所してからも続いていたので、ドライブで気分転換を図る。暑さや湿気で気分を害しているのではないかと考え、冷房を全開に車内を涼しくするようにした。ドライブ後、10分ほどで落ち着くことができ、その後は穏やかに過ごすことができた。車内の温度を快適に保つため、朝、空気の入れ替えを行うように対応していく。
良知竜太郎
落ち着いて過ごすことができる。午前中は横になって過ごしている。午後はドライブに出かけることができた。
今井隆士郎(体験)
本日、体験利用。朝はお母さん、お父さんが対応してくれてスムーズに乗車することができた。出発して10分ほどで「帰りたい」と帰宅願望が聞かれている。施設内でも車に乗って帰るために支援員を引っ張って連れて行こうとする動きがみられた。気分を変えるためドライブに出かける。ドライブ中も「家に送って」「お母さんに会いたい」と訴えが聞かれるも落ち着いて乗車することができた。お弁当を持参され、車内で食べている。玄関先と車内を開放し行き来できるようにするも、支援員が車を動かすことを理解しているため、支援員を同乗させる。12:30~以降は我慢の限界なのか、支援員が車を動かさないことがわかると、後部座席から助手席に移り降りようとしたり、施設から歩いて帰るなどの行動がみられた。支援員を変え車に乗車し、落ち着いて帰ることができた。