利用者数 ※必須
8名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計79,400円/▲40,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計79,400円/▲120,600円
本日の行った業務
生活介護
通所受入、食事介助、服薬介助
特定相談
モニタリング、サービス等利用計画の作成
新規利用希望者体験日程調整
作業
生活介護
通所受入
【蔦川様】大きな声で挨拶をし通所する。少し興奮気味であった、バイタル等は落ち着いて検測することができる。
【松浦様】足取りも悪くなく通所することができる。バイタルもスタッフの指示に従って静かに検測することができる。
【梅澤様】表情があまり良くなかった。バイタル後は横になって休むように伝える。
【深見様】表情もよく笑顔で通所することができる。検温も正常値であった。
【良知様】朝であるため、表情はあまり良くないが、通所は拒むことはなかった。バイタルは正常値であった。
食事介助
【村松様】昨日は睡眠があまり取れていないため、朝食を食べなかったとのこと。昼食もあまり食欲があったわけではないが、本人の示した食べ物を口に運ぶと、食べることができる。
排泄介助
【村松様】朝食時の服薬を服用することができなかったとのこと。昼食時に一緒に服用することができる。
特定相談
モニタリング
【木村様】事業所聞き取り。書類作成。
【盛内様】事業所聞き取り。書類作成。
【増田様】事業所聞き取り。書類作成。
【中島様】事業所聞き取り。書類作成。
【江代様】事業所聞き取り。書類作成。
【大田良様】事業所聞き取り。書類作成。
サービス等利用計画
【鈴木様】認定調査及び契約についての日程調整。
新規利用希望者体験日程調整
【今井様】4月27日(水)に体験利用。また、現在、区分認定の再調査を依頼中とのこと。
本日の振り返り
【今井様】体験利用について調整をする。4月27日(水)に体験をすることを決定。体験の様子を伝え、契約へと繋げていく。母への執着から、こだわりへと変わってしまい、問題行動に繋がってしまっている。以前も伝えたが、母や家族と距離をとることが必要。本人は少しずつ慣れていくし、こちらから、必要以上の介入はせず、本人が安心できる環境を考えていく。また、本人が嫌がることなく通所できることが、母へ安心が利用へと繋がるため、スタッフ間で情報を共有し、本人への安心、落ち着ける場所であることを体感してもらう。