利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計119,000円/▲1,000円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計119,000円/▲81,000円
本日の行った業務
生活介護 送迎、食事介助、服薬介助、排泄介助、見守り
特定相談 電話聞き取り
新規利用相談 受付
作業
生活介護
・送迎
【柴山様】天候が悪いため、車いすは持ち込まないようにする。車内では、以前の仕事についてや、お酒の話をして送迎する。9:20頃に自宅に到着。本人は、昇降機に座って待っていた。車が到着すると、自力で階段から降りてくる。車への移乗をして送迎を実施。
【木村様】アクシア藤枝へ短期入所の利用中。アクシア藤枝までの送迎。昨夜は良く眠ることができたとのこと。夕食と朝食は一口しか食べることが出来ていないとのこと。本人は穏やかに車に乗車することができる。女性スタッフが声を掛けても素直に応じることができたとのこと。車内では、静かに乗っていることができる。
【梅澤様】乗車するとすぐに、「頑張っている」「卒業できる」と話を始める。コンサートができるように頑張っているとのこと。コンサートができるよねとスタッフへ何度も確認がある。少し走るとウトウトし始めるため、事業所では横になるように伝える。
・食事介助
【村松様】本人の好きなポテトサラダから口へ運ぶ。食べも良く、8割以上完食することができる。食べ物を口へ運ぶも拒む様子が見られたため食事を終了する。
・服薬介助
【村松様】朝食を摂ることができなかったため、服薬は昼食時にと母から依頼がある。昼食と一緒に口に運ぶことで、服用することができる。
・排泄介助
【神代様】静かに過ごしており、定時でズボンを確認すると排尿を確認。リハビリパンツの交換及び陰部の拭き取りを行う。本人の足を触ったりすることで補助動作をしてくれスムーズに交換をすることができる。
・見守り
帰りの送迎時、スタッフがすべて出払ってしまうため見守りをする。
【深見様】所定の位置ではなく、奥の部屋などに行ったり来たりし、奇声を発しながら過ごす。奇声は表情も良く、穏やかであった。本人自身は不快と感じていない様子で、こちらの声掛けにも応じることができたため様子を見る。【蔦川様】の本を手に取りペラペラとしたため、別の本を渡すと拒むことなく交換に応じることができた。トイレも自分のタイミングで行くことができる。
【蔦川様】【深見様】が近くにいることもあり、少し落ち着かない様子も見られたが、スタッフが一緒にいることを確認すると表情も笑顔になり落ち着いて横になって過ごすことができた。
【村松様】時々大きな声を出して笑うことがあったが、あまい干渉しないようにし、落ち着くように促す。定期的にリハビリパンツを確認するも、排尿は見られなかった。
【神代様】ソファへ横になり静かに過ごすことができる。
【松浦様】TVを見て過ごす。定期的にトイレの声掛けをし確認をする。笑顔で過ごすことができる。
【良知様】別室で携帯ゲームをして過ごす。時々、自分の世界に入ることがあったが穏やかに過ごすことができる。
特定相談
新規利用者【梅原様】サービス等利用計画作成。
電話聞き取りをし、サービス等利用計画を作成する。後日、本人へ承認のサインをもらうようにする。
新規利用問い合わせ
藤枝市の特定相談アクシア藤枝より、問い合わせ。藤枝市在住の方で、現在相良の生活介護事業所まで通っている方。女性。昨年父が他界したこともあり、母と二人暮らし。行動障害もある。母の年齢も高齢になってきたことから、近くの事業所へ変更を検討している。現在の事業所の定員等についての問い合わせであった。
本日の振り返り
新規利用問い合わせ
藤枝市の特定相談より、問い合わせがあった。現在、家庭でも大変になってきていることや母への執拗な行動(粗暴行為)等が強くでるようになってきている。現在、相良の事業所まで母が送迎をしているとのこと。事故をのことも考え、事業所による送迎をした方が良いことや、その他、延長利用、入浴サービス、訪問美容当地の事業所を利用することで、母の負担軽減ができることを相談員へ伝える。母へ連絡し見学をする日程調整をするようにしてもらう。次週4月26日までに一度こちらへ連絡をもらうようにする。
女性利用者さらに区分6であるため、毎日利用へ繋げるように見学時の対応や小林へ身内からも押してもらうよう再度依頼をしていく。