利用者数 ※必須
7名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計72,500円/▲47,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計72,500円/▲127,500円
本日の行った業務
生活介護
事業所受入、服薬介助、見守り
特定相談
新規利用者【アドゥリアン様】【鈴木様】サービス等利用計画の作成
モニタリング
【蒔田様】事業所聞き取り。
作業
生活介護
事業所受入
【蔦川様】GH体験2日目。大きな声で挨拶をして通所。吃音が聞かれるものの、体験前に比べれば少なくなってきている。バイタルは脈が高めであった。
【松浦様】スタッフの指示に従い、バイタルチェックをすることができる。正常値であった。
【深見様】笑顔で通所。穏やかであったが、気分が高まり声が大きくなってしまうこともあった。検温は正常値であった。
【梅澤様】昨日は、家族にしつこくしなかったと報告をしてくれる。本人はバイタルの間もずっと話をしていた。血圧や脈も高くなってしまう。静かに過ごすように伝える。
服薬介助
【深見様】食事を終了し、服薬をする。薬を見せ、本人の目の前に置くと、自分で服用することができる。粉薬については、口に入れることで服用することができる。
見守り
【蔦川様】声や吃音は相変わらず聞かれるものの、表情は穏やかであった。しかし、まだ活動というよりはゆっくり過ごしたいという気持ちが強く、横になって過ごす。
【松浦様】他の利用者の行動を真似ているのか、本当に痛みがあるのかは不明であるが、横になって静かに過ごす。都度、トイレへの声掛けをする。
【深見様】表情も穏やかで落ち着いているものの、楽しくなり、気持ちが高揚し声が大きくなってしまうことがあった。本人の楽しさを表現できる別の方法を模索していく。
【梅澤様】コンサートを開きたいという願望が強く、しっかりやります、仕事をしますと執拗に話す。本人の行動から、
特定相談
新規利用者
【アドゥリアン様】書類入力。焼津市、焼津社協より、相談。障害児相談支援の作成依頼。家族の情報をもらい、後日家族へ連絡をする。提供された情報をもとに書類を入力する。
【鈴木様】書類入力。焼津市、曉より相談。特定相談の作成依頼。情報をもらい、後日本人へ連絡をする。提供された情報をもとに書類の入力をする。
【梅原様】電話聞き取り、書類入力。事業所へ訪問予定であったが、本人の体調が悪いため事業所を欠席したと連絡がある。明日、電話にて聞き取りをすることを約束する。もらった情報をもとに書類入力をする。
モニタリング
【蒔田様】事業所聞き取り。放課後等デイサービスの利用状況について事業所へ聞き取りをする。
苦情対応
非通知にて、電話がある。自宅近くの公園に散歩に来る際、騒いでいる。なんとかしてほしい。という内容であった。時間帯や場所について話を聞いていくと、うちの散歩で行くことのない場所であった。相手もうちではないことを理解し、申し訳なかったと謝罪があった。こちらとしては、近くにいくことがあれば、注意をするようしますと伝える。弊社のことをどこで知ったか確認すると、住所近くの障害者施設で調べたと話していた。
本日の振り返り
体調不良で1名欠席。海野の状態も良くはなっているものの、今週いっぱいは休んだ方がよいと判断し、蒔田さんへ出勤を依頼。体調を万全にし来週から出勤してもらうようにする。1名欠でどのように回すかを小林、岩本と確認。時間の変更等を関係事業所へ連絡をし調整をする。
事業所を開所し、初めての苦情。実際は、苦情ではなく勘違いだった。今回のようなケースでも、利用者獲得に繋がることもあるため、しっかりと対応をしていくようにする。