利用者数 ※必須
7名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計69,500円/▲50,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計69,500円/▲130,500円
本日の行った業務
特定相談
サービス等利用計画の作成、サイン
生活介護
見守り
請求事務等
国保連請求事務
地域生活支援事業 押印
地域生活支援事業委託契約書 押印
作業
特定相談
サービス等利用計画の作成
【高村様】サービス等利用計画を作成する。聞き取りをした情報を書式へと入力する。
【石川様】サービス等利用計画への承認サインをもらいに事業所訪問。
生活介護
午後の活動時の見守り
【深見様】発声はあるものの、落ち着いて過ごすことができる。表情もよく穏やかであった。
【蔦川様】大きな声での執拗な確認や、同じことを繰り返すといった不安定な様子が見られる。スタッフが近くで話を聞くと落ち着くことができる。
請求事務
国保連の請求。令和4年2月分が返戻となってしまったため、令和4年3月分と合わせて再請求を行う。ワイズマンのコールセンターへ連絡し、手順を確認する。
地域生活支援事業の請求書への押印を社長へ依頼。事業所へ来社してもらい、押印をお願いする。押印後は、PDFへ変換しデータ保存をする。
地域生活支援事業の委託契約書への押印を社長へ依頼。島田市、吉田町、焼津市との委託契約書へ押印をする。PDFでデータ保存し、各市町へ提出する準備が整う。
本日の振り返り
時間が他事業と被ってしまったため、焼津市の1件が返戻となってしまう。現在、収入が安定していないため、返戻等が怒ると、入金日が遅くなってしまう。自分たちの給料へも影響を及ぼしてしまうため、2重チェックをして請求を行う。時間の確認、日付の確認、利用日数を2名以上で確認して請求をかけるようにする。
3月稼働分としては2,000,000円を超すことができた。4月から利用者も3名増となっている。さらに利用者を増やすように営業をしていくようにする。