利用者数 ※必須
7名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計76,500円/▲43,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計76,500円/▲123,500円
本日の行った業務
生活介護
・【良知様】サービス担当者会議
・見守り
・送迎
請求事務
国保連請求確認
地域生活支援事業請求事務
作業
生活介護
【良知様】サービス担当者会議。相談支援専門員、本人、父親と4日以降のスケジュールを決める。本人は朝早かったことや父への甘えもあり、グズグズしている様子が見られたため、本人を休ませ、3人で話を進める。事業所としては、毎日、朝から自宅を出ることで生活リズムを整えていくことを提案。父もよろしくお願いしますと承諾。
見守り【蔦川様】
横になっていることが多く、スキンシップ(グータッチ)等を行うことで表情がよくはなる。しかし一時的であり、発声が多く聞かれた。「ゆみさん、怒らない」「聡くん、怒らない」と言っていることが多く聞かれた。母に対して不満や怒りをぶつけることが多いとのこと。GHの体験が控えていることが大きな要因ではないかと思われる。また、母が働き出したことも母自身にとっても疲弊の一つであると思われる。土曜日に母へ連絡をし、様子を確認する。
本人の怒る様子はどのような状態か。家庭での過ごし方や、事業所での様子について、本人がどのような発言をしているのかを確認していく。
【松浦様】初回利用。送迎もスムーズに車に乗車することができ、事業所へも抵抗なく入ることができる。以前の様子を知っていたが、本人はこちらのことを全然覚えていない様子であった。トイレなどにこもるといった注意引き等が見られると言われていたが、そういった行動は見られず、落ち着いて過ごすことができる。
【柴山様】初回利用。送迎はスムーズであったが、他の利用者声の大きさに驚いたと話していた。散歩へ誘う歩くのがしんだいため拒否。自分で体操をしていた。車いすで出かけることを提案すると、それは行ってみたいと話を聞くことができる。また、何かをして過ごすにしても、何をしていいのか探しているところであるとのこと。本人からDVDを持って来てみても良いか質問があったため、良いことを伝える。少しずつ、自分のしたいことを探していくようにしましょうと声を掛ける。月曜日も送迎に来ることを伝えると、大きな声で返事をしてくれる。嫌がるような声ではなかった。本人と話をしていく中で、過ごし方を探していくようにする。
国保連請求事務
生活介護の利用日数や時間を確認する。海野へ二重シェックをしてもらうようにする。
地域生活支援事業の請求事務
日中一時支援の利用日数や時間を確認する。海野へ2重チェックをしてもらうようにする。
本日の振り返り
【柴山様】初めての利用ということもあり、何をして良いか分からない状況であったと思う。自身の好きなことをして過ごして良いということに対して、自分でも分からないといった様子であった。表情は読み取りずらいが、声は、明るい声であった。