利用者数 ※必須
4名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計45,120円/▲74,880円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計45,120円/▲154,880円
本日の行った業務
送迎、見守り、ドライブ、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:村柗(所要時間1時間)
・帰り:山田(所要時間1時間10分) 運転‥岩本 添乗‥蒔田
ドライブ
・行きの村柗さんの送迎は、神代さん、岡谷さんのドライブも兼ねて実施。
食事介助
・神代さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったレモンティーを渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
本日の振り返り
見守り
・岡谷さん
多動のため、1箇所に留まって活動するのは難しい様子であった。事務所に入ろうとする場面が見られたため、支援員は、即座に制止し、活動フロアに戻るよう促した。予め注意を促しても、本利用者は理解が難しいため、その都度不適切な行動に関しては、声掛けする必要がある。
・山田さん
テレビでドラマを鑑賞し、落ち着いた様子で過ごすることができていた。時折、眠気のためか目を閉じ眠ることがあるが、本利用者なりに自身の体調を整えることができていたようである。
ドライブ
・神代さんは、車内では、時折声を発することがあるが、すぐに落ち着き、概ね落ち着いて過ごすことができていた。
・岡谷さんは、大声を発することが多く、継続して発することがあったため、一旦送迎車を道路の脇に停車し、落ち着くよう声掛け。その後は、落ち着いて過ごすことができていたが、しばらくすると、再び大声を発するようになったため、再度送迎車を道路の脇に停車し、声掛け。その後、施設に到着するまでは、落ち着いて過ごすことができていた。本利用者の場合、予め注意の呼び掛けをしても理解は難しいため、その都度声掛けしていく。
食事介助
・神代さんは、昼食時、弁当のおかずは、キュウリの漬物、ビーフン、イカフライ、肉炒めは完食するが、大根の煮物は1/2程残し、白米は、一口のみ食べ、終了。食事ペースは非常に緩やかで、積極的に口を開けることは少なく、白米は好んで食べる様子は見られなかった。