利用者数 ※必須
5名/日
・日計56,400円/▲63,600円 ・日計56,400円/▲143,600円 送迎、見守り、施設内清掃補助、散歩、福祉システム入力 送迎 施設内清掃補助 散歩 見守り 散歩日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
本日の行った業務
作業
・行き:蔦川(所要時間30分)
・帰り:梅澤→深見(所要時間40分)
・梅澤さんの床拭きとテーブル拭きの見守りと補助を実施。
・清掃手順に不備が見られそうな点は、予め支援員が声掛け。
・蔦川さんの散歩対応を10分程実施。施設周辺を散歩。本日の振り返り
・蔦川
連日畳の上で静養することが多いため、朝の送迎時、自宅での様子を母に確認。グループホームの見学後に落ち込みが見られ、入所は未定だが、入所によって自宅で過ごすせなくなることを感じ取っているのではないか、とのこと。また、花粉症の薬を服用しているため、その影響によって眠気が出ているかもしれないとのこと。施設のほうでも気分が上がるよう支援してほしいとのことだった。登所後は、絵本を見ることはほとんどなく、自らの意思で畳の上で静養する場面が見られた。途中、疲れがあるかもしれないが、気持ちのリフレッシュのために散歩を提案すると、それを受け入れたため、散歩を実施。散歩終了後は、再び畳の上で静養した。昼食時は、安定したペースで食事を進め、弁当を完食。昼食後は、やはり畳の上で横になり、降所時まで静養していた。
・梅澤さん
蔦川さんと同じフロアで過ごしているが、蔦川さんが横になって静養している際に、必要以上に音量を上げて動画を視聴する場面が見られた。支援員は、音量を調節するよう声掛けし、すぐに音量を下げることができていた。予め回りに迷惑にならない程度の音量にするよう声掛けし、音量が必要以上に上がってしまった場合は、その都度調節するよう声掛けしていく。
・深見さん
14:00頃から大きな声を発することが増えてきた。声掛けしても収まらない様子だったため、小林支援員が、離れの建物まで誘導し、リフレッシュを促した。その後は、時折声を発することがあるが、共同フロアにいる時よりは、落ち着いて過ごすことができていた。
蔦川さんは、連日の疲れを考慮し、10分程と短い時間での散歩を実施。終始、安定したペースで歩行し、表情も柔らかく、穏やかな様子で散歩に取り組むことができていた。問題点/課題点/提案
改善策
事務連絡/共有/會社への上奏