利用者数 ※必須
7名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計82,800円/▲37,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計82,800円/▲117,200円
本日の行った業務
特定相談
・移行支援会議【加藤様】
・契約【市川様】
生活介護
・保護者面談【神代様】
・吉田特別支援学校 実習の受入について
・見守り
作業
特定相談
移行支援会議【加藤様】先週実施する予定であったが、家庭で不幸があり、本日に延期となった。吉田特別支援学校から、令和4年4月から、就労継続B型「エミクル」を利用するにあたり、学校からの引継を含めた会議を実施。
契約【市川様】令和4年4月から新1年生となるため、放課後等児童デイサービスを利用するための利用計画を依頼。契約を締結する。
生活介護
保護者面談【神代様】特定相談の変更、生活介護の利用について、入浴についてを面談する。特定相談は現在、焼津市の生活支援センターわおんが担当しているが、本人との関わりが少ないこともあり、吉祥宝印に変更したいととのこと。特定相談を受けることはできるため、受入可能であることを伝える。
入浴については、暖かくなってから一度試してみたいとのこと。4月に入ってから、暖かい日に1日試してみることにする。4月6日(水)の天候や気温でお試しの入浴をする。
吉田特別支援学校の実習の受入について、進路担当の吉田氏が来社。高等部の生活介護の利用希望のある方の実習の受入の依頼。特に、3月22日に見学のあった【佐藤様】の実習受け入れの依頼であった。事業所について、立ち上げの経緯や、関わり方のスタンスについて説明をする。保護者の協力も必要になるため、そういったことが可能な保護者であればと伝える。また、実習自体、受入ても収入にならないため、受入自体は控えたいこと、利用に繋がる人であればということを伝える。
見守り
【深見様】本人自身大きな声を出していた。今まで出していた声と同じであるが、表情が一点集中しており、落ち着かない様子もみられた。手持ち無沙汰が原因かとも考えたが、他者(ダニエル、静香)の声に反応している様子も見られたため、はなれへ移動するように声を掛ける。すぐに静かになることができた。
本日の振り返り
【深見様】利用開始し約1週間程度。母自身、事業所の様子がとても気になり心配をしている。事業所での様子をメールで伝えるようにし安心してもらうようにする。本人の行動については、他者の声に反応するなど、新しい姿も見られているため、本人の行動を集中して観察、分析をしていく。
事業所を開所して初の80,000円台に乗りました。正直良しと思いながらも、早く、常時区分320人の金額に達成できるようにしたい。常に良いイメージを持って日々の業務に取り組んでいき、利用者の確保に向け、相談事業所、行政へ営業をしていきたいと思います。