利用者数 ※必須
6名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計66,300円/▲53,700円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計66,300円/▲133,700円
本日の行った業務
生活介護
利用者受入/バイタルチェック、見守り
新規利用希望者【鈴木様】見学
特定相談
モニタリング作成
作業
生活介護
利用者受入/バイタルチェック
【梅澤様】通所後、荷物を置き、すぐにスタッフのところへ来る。「やらなきゃ」と言葉足らずであるが、バイタルチェックをすることを伝えることができる。検温お願いします。というと模倣して、「検温お願いします」ということができる。血圧測定中、話をすることに夢中になり、腕に力が入ってしまうこともあったが、こちらが、力を抜くように伝えると、応じることができる。
【蔦川様】通所後、荷物を置いている最中に、スタッフが声を掛ける。声掛けに応じて、検温、血圧の測定をすることができる。血圧中は、圧がかかっている最中、腕に力が入ってしまうことがみられたため、「腕の力を抜くよ」と声を掛けるとオウム返しで「聡、腕の力抜くよ」と繰り返しながら、力を抜くことができる。
【片山様】通所後、検温を実施。非接触であったが、少し怖がって怯えるような表情をするも、検温であることを認識すると、落ちいて検測することができる。血圧については、腕が太く、圧を掛けることができなかったため、未実施。
【深見様】通所後、非接触の体温計を見せ、計測することを伝えると、静かにその場にいることができる。計測が終わると、雑誌をペラペラしながら、過ごすことができる。
見守り
【深見様】午前中は、大きな声(奇声)を出すことが続いた。本人の表情は悪くなかったため、そのまま様子を見ると、母から言われていた調子が悪いときの奇声「あべっ」と言いながら口元に手を当てるような行動になっていった。本人自身の状態があまり良くないと考え、散歩へでかけ気分転換をする。散歩後は静かに過ごすことができた。
【蔦川様】散歩へと誘うと、眠いと行って拒否。花粉がきついのか、表情が悪かった。本人の声の調子は通常通りであったため、様子を見るようにする。横になって過ごしていた。
新規利用希望者【鈴木様】見学対応
夫婦で来社。令和4年1月15日に母のみで見学。コロナでのまん延等重点措置により、見学ができなかったため、今回の見学となった。日中一時を利用していきたいとのことであった。現在通所している事業所が祝日やお盆とお休みになってしまうため、そういったときには生活介護として受け入れることも可能であることを説明。5月のGWを利用するにあたり、日中一時では利用回数が足りなくなってしまうため、生活介護で利用をしてもらうようにした。4月2日(土)の開所日を利用初日として、GWも利用となるようにする。契約については、3月31日に来社してもらうようにし契約をすることを決める。
特定相談
モニタリング作成
【盛内様】モニタリング作成。事業所から情報を入力。本人への聞き取りを3月24日(木)に実施予定。
【森田様】モニタリング作成。駿府病院への受診状況等を入力。本人への聞き取りを3月23日(日)に実施予定。
【蔦川様】モニタリングの作成。令和4年3月が更新月でもあるため、サービス等利用計画も再作成する。4月以降GHの利用につながれば、さらに計画の再作成していくようにする。
本日の振り返り
新規利用者【鈴木様】見学対応。両親が来社。土曜日の日中一時の利用を希望していたが、今通っている事業所がGWすべてお休みとなってしまうため、日中一時と合わせて、生活介護も併用することで、GW等の祝日やお盆休みといった事業所がお休みの日でも、日中事業所を利用することができることを提案。GEの利用を希望されているようであれば、4月2日(土)に生活介護で開所するため利用をと勧める。現状の利用は祝日やお盆休みといった今通っている事業所がお休みときではあるが、利用をしていく中で、こちらへの利用を増やしていくようにする。