利用者数 ※必須
5名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計56,400円/▲63,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計56,400円/▲143,600円
本日の行った業務
送迎、見守り、排泄介助補助、散歩、特定相談基本情報入力
作業
送迎
行き:蔦川(所要時間30分)
帰り:深見→梅澤(所要時間40分)
排泄介助補助
・池谷さんの排泄介助補補助を実施。排泄処理部屋まで、男性支援員が両脇を抱え、歩行介助を実施。
・排泄処理部屋からフロアに戻る際も男性支援員が歩行介助を実施。
・排泄介助自体は、本利用者が女性のため、女性支援員が対応。
散歩
・池谷さん、蔦川さんが参加。岩本が対応。30分程実施。
・施設から歩いて10分程の所にある、「宗高さくら公園」まで向かい、10分程歩行運動を実施。
・池谷さんは、自力歩行が困難なため、バギーに乗車し、支援員が移動介助。
本日の振り返り
見守り
・深見さん
昼食時、持参したお弁当の中身は、麻婆丼だったが、好みではないためか、食事を拒否。何度か促すが、やはり食べる様子は見られなかったため、薬を服用し、終了。食事が進まない場合は、本利用者にとって負担にならないよう、無理のない範囲で食事を促していく。
・池谷さん
施設内では、眠気のためか、目を閉じ眠る場面が多かった。縁側は日が当たり、本利用者にとって心地が良く、自分なりのペースで過ごすことができていたようである。
・蔦川さん
本利用者の母から、昔、手でタッチやおすもうごっこをすると、自宅で本利用者の機嫌がよくなったため、施設でもスキンシップを図ってほしいとのことであった。本利用者に対してあまり負荷がかからないよう、適度なスキンシップを図っていく。
排泄介助補助
池谷さんは、パッドに少量の血の付着あり。蒔田支援員によると、生理が始まったとのこと。3月19日も利用するため、排泄と生理状態を確認し、必要な処置を行っていく。
散歩
・蔦川さんは、散歩中、人とすれ違うと、「こんにちは」と言って、挨拶することができていた。「宗高さくら公園」では、広場の外周を5週歩行し、安定したペースで取り組むことができていた。
・池谷さんは、「宗高さくら公園」では、支援員が移動介助し、外周を5週移動した。時折、声を発するが、笑顔を見せ、穏やかな様子で過ごすことができていた。