パニックや
利用者数 ※必須
4名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
43,200円/▲76,800円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
43,200円/▲156,800円
本日の行った業務
作業
送迎
朝、木村光佑(海野対応) 9:00~9:40
帰り、木村光佑(海野・小林対応)16:00~17:00
散歩、梅澤翔馬、深見遼
見守り、木村光佑、深見遼、蔦川聡(13:30~14:50)
本日の振り返り
梅澤翔馬
アクシアショートステイ3日目。体調に変わりはなく落ち着いて過ごすことが出来ている。支援員、深見さんと一緒に散歩に出かけた際には笑顔で話をしながら過ごすことができていた。自分から事業所内の清掃活動に取り組むことができた。
蔦川聡
午前は療育の検査があったためお昼前に登所される。昼食を摂ってからは横になって過ごしている。検査の疲労と花粉症の症状がひどく顔をよく自宅でも掻いてしまうことがあるとのこと。こちらでも様子をみていきたい。
深見遼
昨日は大きな興奮がみられたが、今日は1日穏やかに過ごすことができた。午後支援員が手薄になってしまったこと、何度もはなれに行っていたこともあり、本人もはなれに来てしまう。奥の部屋の白いマットの上で気持ちよく過ごすことができた。登所し始めて1週間以上が経ち、何度か声を出すことがあるがパニックや不機嫌で出している様子はなく、発散や自然に出てしまっているように見える。手持無沙汰の状態が続くと施設内を散策する傾向があるため、気晴らしにはなれを利用する時間を作ってもいいと感じた。散歩ではいつもより少しだけ長い距離を歩くことができた。
木村光佑
朝から状態があまり良くはなく、施設に登所してから(9:40~13:30)は何度か大きな声を出すことがあり、その都度扉に向けて体当たり、頭をぶつける、蹴るなどの行為を何度か続ける。支援員が声をかけるとすぐに収まるが、いなくなったのを見計らってまた繰り返す。午後はトレーニングジムの清掃もあり、支援員が手薄の状態となる。あまりに続けるため様子をみていたが、途中から激しくなり扉を蹴飛ばして壊してしまう。中では音楽を聴いたり、カタログをみて過ごしていたが、一度すべてなくした状態にする。本人からは「もうしないからカタログ持っていかないで」と言われたが説得力がなく、続ける可能性の方が高いためすべて外にだす。その後は個室内で静かに過ごすことができている。トイレに入った際にも「怖い」「もう帰る」などの言葉を言っては興奮の予兆が見られたためこちらのタイミングで外に出すようにしている。いつもトイレは長い方だが、今日は今までよりも長い状態にある。昨日も帰宅後に単発で大声を上げることがあったが人に向かってくることがなかった。明日よりアクシアショートステイが2泊3日(3月16日~3月18日)あるためショートとも連携して様子をみていきたい。帰りの送迎は、小林、海野の2人体制で対応する。帰りの送迎車で大きな興奮がみられる。一度施設に戻るも落ち着きはじめ再び自宅へ送迎を行う。自宅に到着して支援員がいる間は大きな興奮はなく過ごすことができた。
村松武俊
本日は利用ではないが、本人の靴を施設に忘れてしまったため朝の送迎の際に自宅へ届けるよう対応した。支援員からも謝罪を行っている。家人も支援員が届けるまで靴がないことに気づいていなかった。今後は忘れないよう支援員同士声を掛け合っていきたい。
片山雄登
3月の利用は3月21日(月)の利用となる。9:00~に自宅へ送迎を行う。家人より土曜日の利用に関しての相談を受ける。雄登さんは藤枝市のため日中施設機能が使用できないため、利用希望があるならプライベート(金額に関しては相談させて頂くことは伝えている)での利用を勧めている。