ルーティン作業
・日毎清掃
・ミーティング
・福祉システム入力
・業務日報作成
本日の行った業務
ケース入力
予定管理確認
特定相談、基本情報入力
作業
送迎
朝、梅澤翔馬、片山雄登
帰り、片山雄登、木村光佑 対応
2人とも家人送迎のため施設からの送り出し対応を行う。
散歩、神代ダニエル、梅澤翔馬、蔦川聡
ドライブ、木村光佑
入浴介助、村松武俊 (海野、小林)
本日の振り返り
木村光佑
登所時に発語がなかなか出てこない様子が見られたが、その後も大きな興奮なく過ごせた。
ドライブ時も落ち着いて過ごすことができた。本人が持参したCDを流している。
以前も音楽を聴きながらドライブに出かけていた。本人の様子をみながら音楽はかけていきたい。
梅澤翔馬
片山雄登さんが襖にもたれかかることに関して困っている様子がみられた。
机の向きを変更することで本人も落ち着いて作業に取り組むことができた。
片山さんは利用日数が少ないため、机の場所や過ごす場所を変更することにした。
片山さんと梅澤さんがいる場所を逆にしてみて様子をみていく。時間を作り変更
していきます。
本人が困っていることに関して自分でどうのように処理していいかわからず
暴言が出たり、絵を描く際に筆圧が強くなったりなどの行動がみられた。
困ったことをどう伝えていいかわからない。誰に言えばいいかわからない。とのこと。
近くにいる支援員に伝えること。散歩に出かけた際にゆっくりと自分の言葉で支援員に
伝えることができた。
村松武俊
本日、浴槽につかることができた。
洗髪、洗身時に手がでるので2人対応で行う。
湯船に入り、本人も嬉しそうな様子がみられた。
蔦川聡
支援員の発言や行動に関して情報として拾ってしまうため、こちらも利用者様に対して
の言動や行動を気を付けるようする。
片山雄登
2回目の利用。送迎も支援員一人で対応。到着し家人がいなくなると自分で車まで行き
乗車することができた。他施設で最近パニックになることが多いとのこと。こちらでも
様子を観察したが、大きな興奮もなく過ごすことができた。1回目のトイレで排便がみ
られた。何度か向きを変えるが、本人にとっては西側に向くのが落ち着くようだ。
梅澤さんに机の向きを変えてもらうが、支援員同士で話し合い、場所を変更してみる
ことにした。
蔦川さんの吃音や発言が気になるかと思っていたが特に気にする様子もなく落ち着いて
過ごすことができた。
水分を多く求める行動が多くみられた。
特定相談、基本情報入力
新しいケースの基本情報を入力していく。
基本情報や他の相談員からの情報から利用者様の全体像、ご家族様の様子などを把握する
ように自分で意識して取り組むようにしていく。ただ、単純作業のように打ち込みをする
だけでなく、今ある情報から利用者様をどう支援していくか?、家族への関わりをどうし
ていくか? 考えながらケースをこなしていく。