利用者数 ※必須
8名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計82,400円/▲37,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計82,400円/▲117,600円
本日の行った業務
送迎、見守り、ドライブ、食事介助、福祉システム入力、特定相談請求業務確認
作業
送迎
・行き:蔦川、松浦→水谷→西尾(所要時間50分)
・行き:村柗(所要時間1時間)
・帰り:水谷→西尾(所要時間40分)
ドライブ
・行きの村柗さんの便に神代さんも乗車し、ドライブを実施。
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
特定相談請求業務確認
・小蔦専任から特定相談請求業務を教えていただいた。
本日の振り返り
見守り体制について
・西尾さんが生理中でそれによる影響もあるためか、軟便の失便が2回見られた。班長が風呂場で洗体を行い、自身は汚れた畳、座椅子、防水シーツ、周辺の消毒、洗浄を行った。職員が3人だったため、フロアの見守りが手薄になる場合は、取締役に見守り対応をしていただいた。土曜日で職員が手薄の時に失禁やパニック等イレギュラーが発生する可能性はあるため、常にイレギュラーに備え、職員間で情報共有を行い、排泄処理等の個別対応に職員が入った場合は、他職員でフロアの見守りや介助業務をカバーしていく。
ドライブ
・神代さん
乗車直後は、落ち着いて過ごすことができていたが、徐々に声を発し、終盤頃になると、声量も大きくなり、興奮する場面が見られた。落ち着くよう声掛けし、しばらくすると、落ち着いていく。興奮時、奇声は発していたが、笑顔は見られていたため、本利用者なりに楽しめていた様子であった。
特定相談請求業務確認
・特定相談の請求業務の作業方法を小蔦専任から教えていただいた。請求業務はミスをしてはいけない業務のため、数値や契約者様の情報にミスや漏れがないかを確認し、最終的に小蔦専任にも確認していただき、請求業務を完遂させていく。