利用者数 ※必須
9名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計88,600円/▲31,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計88,600円/▲111,400円
特定相談・障害児相談日算件数報告
▶:モニタ件数
2/28
▶:モニタ処理中件数
13/28
本日の行った業務
新規利用希望【岡田様】体験対応
相談支援部会の参加
売上報告 打ち合わせ
作業
新規利用希望【岡田様】体験対応
個別に送迎を実施。給食注文あり。(社内食対応)。GHより、たばこ、ビール(ノンアルコール)を事業所へ到着を飲む。本人の楽しみでもあるため、好きなことをしゆっくり過ごしてもらうようにする。
歩行は、歩行器を利用して移動をするも、短い距離であれば独歩可能。トイレは自立。頻度は少ない。食事は、一口大にカットして対応。本日はかれーであったこともあり、カットせずに食べることができる。
持ち物は、ノンアルコールビール、タバコ、パン。歩行器、紙パンツ。今回の体験結果を相談支援事業所へ報告する。今後は正式利用となるため、計画作成次第、利用となる。来週中に利用契約を締結する。
相談支援部会への参加
焼津市内の相談支援事業所が集まり、特別支援学校の卒業生等の割り振りを実施。
特別支援学校の卒業生の進路先として、土屋風果様が確定。もう一名が現在検討中であるため、決定後、連絡をくれるとのこと。
計画相談は1件。就労B型の利用希望の方。9月末に実習があるため、情報収集をし、令和5年4月に間に合うように作成をしていく。
【高橋様】モニタ
通院のため、早退。訪問日変更。9/8・13:00〜
売上報告 事前打ち合わせ
取締役、海野班長、小蔦の3名で、2022_08月稼働分の売上報告ともとに、9月以降の報告について打ち合わせをする。数値管理については、生活介護班(国保連請求、市町請求、自費サービス)は海野班長の責任で数値管理をしていく。計画相談班(特定相談、障害児相談)の数値管理を小蔦が実施していく。
社長より、理想とするイメージをしっかりと持って、数値を管理しなければ、無駄な時間になってしまうと助言をもらう。各班の理想を明確にしていく。
本日の振り返り
売上報告については、数値管理のみでなく、人件費やその他経費も同時に把握することで、粗利益がどの程度でるのかを把握でき、運営の仕方について検討する材料となる。社長から助言をもらったように、理想がイメージし言語化できていないと、具体的な対応策につながらないため、理想とするイメージを言語化できるようにしていく。今回から計画相談の専任となり、班の運営を責任を持って取り組み、生活介護班と共有をしていくようにする。