利用者数 ※必須
9名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計85,600円/▲34,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計85,600円/▲114,400円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、ドライブ、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:蔦川→水谷(所要時間40分)
・帰り:柴山→蔦川→萬年(所要時間1時間10分)
・帰り:深見→村柗(所要時間1時間10分)
室内運動
・YouTubeの体操チャンネルを鑑賞しながら、運動を15分程実施。
・蔦川さん、柴山さんが参加し、他の利用者は、自身の活動を優先。
食事介助
・村柗さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運ぶ。
・食事の合間に水筒に入ったお茶を渡し、ストローの吸い口から中身を吸うよう促す。
ドライブ
・帰りの柴山→蔦川→萬年の送迎便の際、深見さんも乗車し、ドライブを実施。
本日の振り返り
欠席利用者
・松浦さん
行きの送迎時、急な体調不良のため、病院受診を行い、受診後グループホームの職員が本事業所まで送るとのことだった。12:30頃、グループホームの職員から電話連絡があり、これから点滴を打つとのことだったため、欠席となった。明日8月2日以降、登所できるかは、本利用者の体調次第となるため、グループホームの職員と情報を共有し、登所できるようであれば、こまめな水分補給と静養を促し、落ち着いて過ごせるよう促していく。
見守り
・水谷さん
行きの送迎時、松浦さんがいないことに気付き、支援員に欠席理由を尋ねた。支援員は、病院受診であることを伝えると、すぐに納得した様子を見せ、本利用者なりに松浦さんを気遣っている様子であった。その後は、松浦さんの話題を出すことなく、落ち着いて乗車することができていた。
・梅澤さん
フロア内を徘徊しながら独語を発したり、支援員に不要に話し掛け、落ち着かないことが多かったが、大きな興奮は見られなかった。週末家族と過ごす中で本利用者の情緒に何かしらの影響があった可能性もある。本利用者の体調と様子を確認し、必要に応じて適度な距離を図りながらコミュニケーションを行い、落ち着いて過ごせるよう働きかけていく。
食事介助
・村柗さんは、食事開始直後は口を開けようとせず、強い拒否が見られた。何回かおかずを口元まで持っていくと、徐々に口を開け、おかずを食べ出した。その後は、スムーズに食事を進めるが、白米はやはり食べようとはしなかった。結果、おかずは完食し、水筒のお茶も完飲することができた。
ドライブ
・深見さんは、時折声を発することはあるが、大きく興奮することはなく、穏やかな様子で乗車することができていた。