利用者数 ※必須
5名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計56,400円/▲63,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計56,400円/▲143,600円
本日の行った業務
特定相談
プランセンター「てん」相談支援専門員 成岡様来社。
特定相談新規契約者【亀山様】事業所訪問
特定相談新規契約者【石川様】事業所訪問
モニタリング【滝田様】事業所訪問
モニタリング
請求事務
焼津市より、返戻の連絡。
作業
障害児相談支援、放課後等デイサービス、児童発達支援を行ったている事業所で、営業にきた。
特定相談新規契約者【亀山様】事業所を訪問し本人顔合わせ。本人の状況について聞き取り、就労Bを利用する目的、生活状況を確認し、サービス等利用計画を作成していく。
特定相談新規契約者【石川様】事業所を訪問し、本人の状態や生活状況について聞き取りをする。本人の意向を確認できたため、サービス等利用計画を作成していく。
モニタリング【滝田様】事業所訪問し、様子を伺う。モニタリングを作成していく。
モニタリング【地主様】電話聞き取り
障害児相談 日程調整 【豊泉様】3月30日9:30~【石川様】3月28日13:30~【岡本様】3月28日15:45~【増田様】3月29日15:00~【横山様】3月26日10:00~
本日の振り返り
特定相談の新規依頼が月数件ずつ来ている。受入可能であることを各市町へ積極的にアピールすることで、スピードのある仕事をすることで、利用者を獲得へと繋げていくようにする。現在4月からの利用確定人数が3名である。常時15名/日の利用になるように、相談支援事業所、行政、就労継続B型へ営業をしていく。また、社長より、助言ももらった静岡県社会福祉人材センターの福祉の職場体験受入事業所としてエントリーするなど、様々な方法で、周知をしていく。
問題点/課題点/提案
令和4年2月利用の山田様について、請求の返戻があると焼津市より連絡。2月24日の利用時間が朝のヘルパー利用時間と重複してしまっているため、返戻。2月分の山田様分が4月15日には入金されず、3月請求分と合わせて再請求することになってしまう。時間の重複について、確認が出来ていなかったことが原因である。登録する時間を10:00~として今後請求返戻がないようにする。
改善策
二重チェックはしていたものの、時間の重複を見落としてしまった。生活介護の利用時間については、ミスや見落としが起こらないよう、システムの時間を10:00に統一する。また、請求前に、時間が変更されていないことを確認していくようにする。