利用者数 ※必須
5名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計56,400円/▲63,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計56,400円/▲143,600円
本日の行った業務
送迎、見守り、施設内清掃補助、食事介助、特定相談基本情報入力、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:梅澤→深見(所要時間40分)
・帰り:蔦川→神代(所要時間40分)
施設内清掃補助
・梅澤さんの床拭きとテーブル拭きの見守りと補助を実施。
・清掃手順に不備が見られた場合は、支援員がその点について説明し、本利用者自身で修正。
食事介助
・神代さんの食事全介助。スプーンでおかずを一口大に切り、ご飯とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったレモンティーを渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
本日の振り返り
見守り
・全体
連日、暖かい日が続いたが、3月18日は雨天となり、気温も下がった。そのため、施設内では暖房を付け、温度調節を行った。また、雨天で散歩は中止となったため、ドライブに出掛けた。神代さん、梅澤さん、深見さんが参加し、運転は、海野さんが対応した。蔦川さんは、回りの景色や支援員の言動、行動に反応し発語が多くなり、落ち着かなくなるため、施設内で待機し過ごした。
・蔦川さん
登所後は、絵を描いて過ごすことが多かったが、途中から眠気のためか、自ら畳の上で横になり、静養した。本利用者なりに自身の体調を整えることができていたようである。支援員が、体調確認を行った際も、「大丈夫」と言って、不調を訴えることはなかった。
施設内清掃補助
梅澤さんは、床拭きの際、雑巾が十分に絞れていなかったため、支援員が再度絞るよう声掛けした。その後、本利用者はすぐに雑巾を絞り直し、余分な水気を取り除き、清掃を再開した。落ち着いて清掃作業を進めることができていた。
食事介助
神代さんは、あまり食事が進まない様子であった。おかずは、ハンバーグ、しば漬け、ほうれん草の和え物は完食するが、レンコンの挟み揚げ、煮物、白飯は、それぞれ1/2程食べたところで、口を開けなくなり、食事を終了。レモンティーを飲み、嚥下を促すが、特に食事が進む様子は見られなかった。今後も食事の様子を観察し、本利用者のペースに合わせながら、食事介助を行っていく。