利用者数 ※必須
5名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計57,425円/▲62,575円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計57,425円/▲142,575円
本日の行った業務
送迎、見守り、施設内清掃補助、散歩
作業
送迎
行き:蔦川(所要時間30分)
行き:村柗(所要時間40分)
帰り:梅澤(所要時間30分)
施設内清掃見守り
梅澤さんの床拭きとテーブル拭きの見守りを実施。支援員が補助する場面はなかった。
散歩
神代さん、梅澤さん、蔦川さんの散歩対応を実施。合計30分程散歩し、途中、大井川福祉センター「ほほえみ」に寄って運動。
神代さんは、飛び出しや完全自力歩行が難しいため、支援員が横で付き添い、腕を抱えながら取り組む。
本日の振り返り
見守り
・梅澤さんは、足の感覚が鈍いためか、靴下をしっかり履けていない場面が多く見られる。靴下が段差等の障害物で引っ掛かり転倒する危険性があるため、履けていない場合は、しっかり履くよう声掛けしていく。
・神代さんは、14:00頃から大声を発し、興奮する場面が見られたが、不穏な様子ではなかった。それによって村柗さんも興奮したため、お互いの距離を離し、徐々に2人は、落ち着いていった。利用者同士の関わりは大切であるが、1人の利用者の声や行動によって他利用者に影響がある場合は、距離を離して、落ち着ける環境を整えていく。
施設内清掃見守り
梅澤さんは、集中して清掃を進めることができていた。徐々に清掃作業が定着してきているため、引き続き、本利用者の清掃状況を確認し、必要に応じて声掛けや補助を行っていく。
散歩
・施設から歩いて10分程の所にある、大井川福祉センター「ほほえみ」で歩行運動を行い、梅澤さんと蔦川さんは、足つぼ歩行も実施。10分程滞在。
・足つぼ歩行では、梅澤さん、蔦川さんは、「気持ちいい」と言って、痛い様子は見られなかった。足裏の感覚を刺激するために、足つぼ歩行は、有効であると感じるため、「ほほえみ」に寄った際は、自力歩行可能な利用者には、足つぼ歩行を促していく。
・神代さんは、完全自力歩行が難しいため、安全を考慮し、足つぼ歩行は控えた。広場を支援員が介助し、歩行。柔らかい表情を見せながら取り組むことができていた。
問題点/課題点/提案
改善策
事務連絡/共有/會社への上奏
単価や売上げの数字を常に意識し、損益状況を把握していく。部長の行っている業務を覚えていき、売り上げアップのために自分に何ができるかを判断し、実行に移していく。