利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計101,800円/▲18,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計101,800円/▲98,200円
本日の行った業務
送迎、見守り、福祉システム入力、計画相談12月モニタリング、計画相談書類作成
作業
送迎
・行き:梅澤→深見→水谷(所要時間50分)
・帰り:水谷→深見→梅澤→渡邉→村柗(所要時間1時間20分)
・帰り:片山(所要時間1時間)
計画相談12月モニタリング、計画相談書類作成
・12月モニタリング契約者のモニタリングと書類作成を実施。
本日の振り返り
欠席利用者
・松浦さん
グループホームにて発熱があり、欠席となった。12月12日まで発熱のため、休んでいたが、再び発熱が発生したため、利用を再開した際は、本利用者の体調と様子を確認し、休憩を挟みながら無理のない範囲で活動に取り組めるよう促していく。またグループホーム職員とも情報を共有し、本利用者の健康状態を確認していく。
見守り
・渡邊さん
通院のため、グループホーム職員の送迎にて登所した。昼食の弁当を食べている時は、安定した状態であったが、昼食を終了してしばらくすると、突然泣き出し、屋外へ出ていった。外のベンチに座って泣いていたため、全支援員共通認識のもと、しばらく見守ることとなった。徐々に泣き止んでいったが、急に砂利道の方へ歩き出していったため、小林副班長が屋内に戻るよう誘導し、屋内に戻った。その後、マットの上で休憩するよう促し、マットの上で休憩していたが、しばらくすると再び屋外へ飛び出し敷地外へ行こうとしていたため、自身が屋内に戻るように誘導し、屋内に戻った。その後、ソファーで横になり、最初は泣いていたが、徐々に泣き止み落ち着いていった。しばらくすると、再び屋外へ飛び出していったため、蒔田副班長が本利用者を追いかけていった。そのまま本利用者と散歩に出掛け、話を聞きながら落ち着くよう促した。事業所に戻る頃には、落ち着いた様子を見せていた。本利用者は、支援員の注意を引くために、屋外へ飛び出すような行動を取った可能性があるため、適度な距離を図りながら本利用者の話を聞き、安心して過ごせるよう働きかけていく。