利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計111,700円/▲8,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計111,700円/▲88,300円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、福祉システム入力、9月分特定相談障害者モニタリング業務
作業
送迎
・行き:梅澤→深見→西尾→水谷(所要時間40分)
・帰り:神代→水谷→深見→西尾→梅澤(所要時間1時間50分)
室内運動
・蔦川さん、松浦さんの体操運動を15分程実施。
9月分特定相談障害者モニタリング業務(事業所ヒアリング)
木村光佑さん、蔦川聡さん、万治健太さん、水谷真弓さん
9月分特定相談障害者モニタリング業務(モニタリング作成)
木村光佑さん、蔦川聡さん、万治健太さん、水谷真弓さん
本日の振り返り
9月分特定相談障害者モニタリング業務
・木村光佑さん
トークンを用いて、活動に取り組んでいる。癇癪やパニックは月1回程起こっている。相手の都合も受け入れ、声掛け通りに行動できることが多くなっている。家族に対して執拗な関わりが頻繁に見られ、家族は、疲弊している状態が続いている。短期入所は、8月は、入所施設の都合により、利用はできなかったが、9月は、利用することができている。
・蔦川聡さん
大声を出し、不穏になることが多くなっているが、その都度支援員と会話をし、しばらくすると、徐々に落ち着いていっている。体操運動は、積極的に参加することができている。散歩は、安定したペースで歩行し、人とすれ違うと、挨拶することができている。母への執着が強くなり、「自宅へ帰りたい」という言葉も聞かれた。母と情報共有しながら、様子を確認していく。
・万治健太さん
9月3日に草取りの施設外就労に参加した、帰宅した後、体調不良を訴え、焼津市立病院に緊急入院した。9月10日に退院したが、血液検査の結果が芳しくないため、9月26日に再度血液検査を行い、それまでは、自宅療養となる。検査結果が安定すれば、登所を再開できる。焼津市立病院退院後は、会話もでき、食欲もあり、体調は概ね安定しているとのこと。登所再開後は、本人のペースに合わせ、無理のない範囲で作業に取り組めるよう対応していく。
・水谷真弓さん
毎日通所することができている。編み物、動画視聴、支援員との会話等を通して、積極的に活動に参加することができている。初見の人に対しては、不安になることもあるが、事前に説明をすれば落ち着いて関わることができることがある。今後も本利用者の様子を確認しながら、無理のない範囲で活動に取り組めるよう働きかけていく。