利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
111,700円/8,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
111,700円/88,300円
本日の行った業務
作業
送迎
朝
片山雄登(9:00~10:00)
帰
木村光祐(16:00~16:30)
食事介助 神代ダニエル
入浴介助 なし
排泄介助 神代ダニエル
ドライブ(10:30~11:00)
萬年健琉、神代ダニエル、深見遼、梅澤翔馬
11:30~11:40
認定調査 認定調査員鶴岡様 来社
萬年健琉様の認定調査で来社される。
本日の振り返り
【木村光祐】
9/12(月) 8:30~家人より連絡あり。
9/9(金)帰宅後、家人に対してしつこく外出の訴えが続いたとのこと。家人も疲れていたため、「そんない行くなら一人で行きな」と本人に伝えると、自分で荷物をまとめ出ていこうとしたため、家人も困ってしまい警察が介入している。警察介入後は、自室で落ち着いて過ごすことができたとのこと。土日も穏やかに過ごすことができている。9/12(月)送迎は施設対応だが、落ち着いて乗車することができた。午後にドライブに出かけることができた。スタッフの声かけにも落ち着いて反応することができている。9/15(木)~9/16(金)とアクシアショートステイもあるため本人の変化の経過を観察していきたい。
【萬年健琉】
車から降車してから施設に入るまで時間がかかっている。施設に入ってからはスタッフの声かけに反応することができている。
11:30~認定調査。萬年健琉様の様子に関して説明をしている。
・施設での様子
「施設利用日、土日の過ごし方」
・本人の行動が止まってしまうことに関して。
「本人が行うタイミングが合えばうまく行動に移すことができる。」
「タイミングがズレてしまうと、静止してしまったり、声かけに対してオウム返しになってしまう。」
「ズレた場合は、関わるスタッフを変えるか、時間を置いて再度声かけを行うようにする。」
こちらで確認したいことは以上となる。
父親、入居しているグループホーム、他施設に状況を確認していく。とのこと。
今後も同じように認定調査を行う際は、自分、もしくは他のスタッフが対応できるようにしていく。
本人の生活状況(自宅、施設入所先) 環境(関わる人、関わっている人、利用しているサービス、家族状況) サービス利用状況(利用時の様子、他の施設での様子、本人の障害特性、)などをスタッフが説明できるように整えていきたい。
【片山雄登】
昨夜も遅い時間に就寝したとのことで、送迎時間を送らせて対応する。
金曜日から原因不明の熱発が続いている。もともと基礎体温が高いが、記録を見ると37.5℃以上の熱が何度も繰り返している。そのつど、カロナール(解熱剤)を内服するようにして自宅では対応している。
11:45~家人より連絡あり。カロナールの服用方法に関して連絡が入る。
・カロナール200㎎ 服用したら2時間あける
・カロナール300㎎ 服用したら3時間あける
・カロナール400㎎ 服用したら4時間あける
熱は38,2℃以上で服用してくださいとのこと。
水分補給の訴え、トイレの使用回数は多い。
【神代ダニエル】
屋外での活動で公園の散歩を行う。短い距離でも本人は大変な様子がみられ、早めに施設に戻ったが、ソファで休憩をする姿がみられた。
食事の摂取もスムーズだった。
【西尾早織】
帰り間際、本人の衣類に穴が開いていることにスタッフが気づく。こちらで過ごしている時には、服を噛んだりするような様子は見られていない。短い時間でスタッフの目が離れたすきに噛んでしまったと思われる。家人には状況を説明している。大きな興奮状態でなくても衣類を噛んでしまうことがわかったので、フロアにいるスタッフは見守りの際に注意して対応するようにしていく。