利用者数 ※必須
9名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
85,300円/▲34,700円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
85,300円/▲114,700円
本日の行った業務
作業
送迎
朝
①蔦川聡、松浦宣之、水谷真弓(8:40~9:15)
②良知竜太郎(9:20~9:50)
帰
①深見遼、梅澤翔馬、村松武俊(15:45~17:00)
ドライブ
深見遼、梅澤翔馬、萬年健琉(11:10~11:50)
感染対応に関して
利用者対応に関して
本日の振り返り
【梅澤翔馬】
「病院の主治医からの指示」
・本人の訴えや行動は抑制せず、好きなようにしてあげてください(自宅での行動に関して)
「自宅での対応」
・自宅では抑制の声かけが強いため、本人の好きなようにさせることにしている。
「施設での対応」
・こちらでの対応は変わらず、本人の好きなように行動をさせるが、気持ちが高まり、興奮したり、声量が大きくなってきたときには抑制するようにしていく。
・活動やジム清掃へは参加をしていく。
「家人の思い」
・本人が自宅でどのような訴えをしても気にならなくなった。サルサガムテープのことだけはしたい。
部長と相談し、家人と面談をする機会を作りたい。家人の予定を確認し対応していきたい。
【良知竜太郎】
朝の送迎時、喉の痛み訴えが聞かれ、声を枯れている状態だった。本人は車に乗車し、父親は母親が体調が悪いとのことで受診をしているとのこと。
はなれで隔離状態で様子もみれるため、一度施設に登所する。
9:50~ KT37,2℃ BP130/80 P73
11:00~ KT36,2℃ 換気10分
家人から部長に連絡。母親が受診の結果、陽性反応が出たとのこと。
13時前に父親がお迎えに来る。午前中の様子を伝える。
利用者対応は海野が対応し、本館に戻る際は、玄関外で消毒をしてから入室するように対応する。
2時間毎で様子を見に行き、水分補給と検温を行う。その際、10分ほど換気を行う。
本人、帰宅後ははなれの換気を行い、消毒を行う。本人は使用していたものは洗濯を行っている。
【松浦宣之】
嘔吐、気分不快時の頓服薬をこちらで預かる対応となる。
・偽薬(タブレット)
本人の気分不快時、または嘔吐時に服用するようにしていく。
偽薬のため医療的に効果はないが、気持ちの面で本人が落ち着くことができるかどうか様子をみていく。
本日は使用していない。今後使用していく可能性もあるため、どのような状態の時に使用していくのか、対応を決めていきたい。
【村松武俊】
yogiboのクッションを抱くことで陰部などを触らずに過ごすことができた。傍に何か掴む物、抱ける物があれば落ち着いて過ごすことができるのかもしれない。
本人の体調によって今日はできた可能性があるので、今週いっぱい経過を観察していく。
排泄時間など気にしながら、クッションが汚れないように気をつけていきたい。
【神代ダニエル】
本日欠席。
土日で父親、母親、本人と熱発をしている。だんだんと症状は落ち着いてきているとのこと。利用再開までは電話で様子を聞きながら本人の状態を確認していく。
【車両使用後の車内消毒に関して】
送迎、ドライブ後は必ず車内の消毒、換気を行うようにしていく。
座席、手すりにキエルキンをまく。
感染対策としてスタッフ全員が行えるようにしていく。
朝のミーティング、スタッフ全員がそろう時間にも再度伝えていく。