利用者数 ※必須
13名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計130,700円/10,700円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計130,700円/▲69,300円
本日の行った業務
特定相談
・新規契約【青島様】について
焼津市地域福祉課、児童発達支援センターはるかぜ聞き取り
生活介護
・モニタリング【良知様】対応
・短期入所依頼【今井様】アクシア
作業
特定相談
・新規契約【青島様】について
焼津市地域福祉課、児童発達支援センターはるかぜ聞き取り。双子の児童で発達障害。母自身から、支給量を上げてほしいという訴えが強い。家庭の状況等見えない部分が多いため、新規に依頼をしたいとのこと。要対協にもあがっているケースで、虐待の疑いがある。各関係機関からは、虐待判定をすることは難しいとのこと。母自身がカッとなり、大きな声で注意をしてしまうことがある。支給量に関わらず、相談員から見た視点で、必要なサービス提供をして欲しいとのこと。
はるかぜでは、定期的に面談を実施。母自身、双子の世話、障害特性ということで、療育の難しさを感じてはいる様子。母自身もあまり、他者からの意見を聞かないという特徴もあるとのこと。明日、母と会うことになっているため、相談員について、紹介をしてもらうようにする。
特定相談
計画更新【木村様】8月更新のため、サービス等利用計画の更新を行う。岩本が現在、特定相談の研修を実施しているため、オペレーションを【木村様】で実施し、フォローをするようにする。母、本人からの聞き取りをし、サービス等利用計画作成までを行ってもらうように指示。
期限:8月19日(金) 17:00まで。作成途中で不明な点は、小蔦に都度確認をするように伝える。初めての実践となるが、全くの情報の無い新規ではないため、まずはオペレーションの説明をし、実行してもらうようにする。
生活介護
・モニタリング【良知様】対応
定期的な利用についてのモニタリング。本人自身への問いかけをする。不足部分や本人の日頃の様子について、別室にて実施。本人自身が他者とのコミュニケーションを図ることを望んでいることもあるため、まずは、本人が楽しめる会話を繰り返しながら、他者と関わることに楽しさやうれしさというプラスの感情を抱けるように支援をしていく。
・短期入所依頼【今井様】アクシア
金曜日に退院カンファレンスを実施。退院はできる状態ではあるが、自宅への帰宅は難しい。家族が対応しきれないとのこと。本人自身の生活の場を別に移すようにするため、短期入所先(アクシア)へ情報提供をする。今週中に検討をし、来週月曜日には返答をもらうようにする。
退院が決定することで、日中は吉祥宝印へ通うことができるため、短期入所との調整を実施していく。
本日の振り返り
特定相談について、新規の計画があるものの、まずは慣れている利用者からの新規作成をしてもらうように指示。作成にあたっての流れや注意点についてまずは口頭説明。岩本の作成状況に応じて、必要なマニュアル作成をしていくようにする。
特定相談の研修時も作成する宿題がでるため、事前練習になると思われることと、岩本の現時点での作業能力を確認していく。マニュアル化についても、岩本からの質問等をもとに、作成していき、いくつかのケースを実践してもらう中で、考えていくようにする。