利用者数 ※必須
9名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
88,600円/▲31,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
88,600円/▲111,400円
本日の行った業務
作業
送迎
朝
片山雄登、梅澤翔馬、深見遼(8:00~9:00)
帰
なし
ドライブ・散歩(14:10~14:50)
深見遼、梅澤翔馬
利用者様観察対応 作成
個別利用者様タイムスケジュール作成
木村光祐 昼食対応
電話対応
・クレヨン 滝口様 小蔦部長へつなぐ
・こころ 安達様 小蔦部長へつなぐ
・木村光祐 家人より 海野対応 木村光祐様の1日様子をお伝えする。
施設見守り(12:15~13:45) 海野 蒔田対応
本日の振り返り
利用者様ごとの観察すべきことをまとめる。利用者様の行動、支援者の対応、利用者様との距離感、をまとめたもの作成する。配置や時間毎の対応、活動内容まで含め木曜日までに作成を終わらせる。
体調管理
松浦宣之
2日間で落ち着いて過ごすことができている。嘔吐・下痢などの症状もみられない。本日、トレーニングジムの清掃に同行をしている。清掃には参加せず、クーラーの聞いた環境で落ち着いて過ごしてすごしたとのこと。病み上がりのため無理に参加する必要はなかったのではないかと考える。戻ってからも特に体調に変化はなかったにせよ、無理をさせるべきではなかった。
利用者対応
片山雄登の朝の送迎時、部屋から出てこない状態。家人より一度は車で待つことができたが、途中で着替えに戻ってしまったとのこと。以前はこうなってしまうとその場から動くことが難しくなってしまうとのことだったが、家人に一度外へ出てもらい、支援者から声をかけ送迎者へ誘導すると乗車することができた。この状態が続いた場合は対応について検討していく。
水分が欲しい際に、持参されたペットボトルに入れるように対応しているが、本人が相談室にある冷蔵庫を開けようとする行動がみられた。男性職員がいない時や女性職員の時などに同じ行動をしてしまうことがあるので、早いうちに同じ行動をした場合は力ずくで止め行動を排除していきたい。
木村光祐
落ち着かない状態が5日間続いている。登所時から家人の車から降車拒否がみられた。個室に入ってからはだんだんと落ち着いていった。昼食は本人の希望でカップラーメンだったため、室内のものを一度外にすべて出し、支援員の見守りのもと昼食を食べることができた。14時30分に本人が落ち着いていたためドライブに出かけるも「怖い」が始まり、そこからまた不安定になる。「もう帰る」と言っては個室の扉を何度も蹴る行為がみられた。あまりに落ち着かないため個室の中に入る。支援員に危害を加える行為は見られないが、いなくなればまた始めるため注意をしている。家人への引き渡しの際は、落ち着くことができていたが、自宅に帰ってからはまた状態が変わるため、経過を観察していく。毎年、8月は状態が不安定になることが多い。長期休みによる周囲の変化やお盆時期などによって本人の状態が安定しない。ショートステイもコロナの影響で中止になっている。こちらでの対応を大きく変化することはないが、トイレの対応、室内の状態を確認してから昼食を提供する。は徹底して行っていきたい。
毎週火曜日(トレーニングジム清掃日の施設内の見守り)
トレーニングジム清掃 小林・岩本が対応
施設 海野・蒔田 対応 補助で小蔦
本日は木村光祐が不安定なのもあったが、2人での見守り対応を行っている。利用者様で何か対応をしなければならない時には、必ず近くの職員に子機を渡し対応をお願いする。蒔田が対応できない場合は、部長に対応をお願いしている。木村光祐の対応以外では、落ち着いて対応することができていた。木村光祐の対応があるため、一人は窓際の位置につく。もう一人はテレビ前に位置取り、2部屋を見るように対応。その際、利用者様は声かけで誘導し、テレビ側に集めて見守りを行うようにした。活動中や職員の人数が少ない時などには、1か所でまとめてみることも必要だと感じた。利用者間でのトラブルも特にみられていないが、他の曜日では起こりえる危険性があるので同じ対応をせず、臨機応変に対応していきたい。
キャラバンの事故に関して
バックで入る際に左前輪前をこすってしまったとのこと。今後は前から入るように対応し、駐車場で切り返し、バックを行うようにしていく。
上手く説明ができないんですが、キャラバンはバックで入る際、後輪が田んぼのところをギリギリで通らないといけない。また道路から入り口付近にかけ、雑草が生えているため見えにくいなど感じる。田んぼところの道をもう少し安定させたいが、どうやったらいいかいい案が出てこない。他の職員からはまた砂利で固めるか、土嚢をおいて安定させるか、などの意見が聞かれている。