利用者数 ※必須
名/日9名
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計88,600円/▲31,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計88,600円/▲111,400円
本日の行った業務
特定相談
・モニタリング
生活介護
・見守り
・業務、管理体制について
作業
特定相談
・モニタリング
【高橋様】【渡辺様】【高橋様】【万治様】【大池様】のモニタリング。
事業所へ連絡をして利用状況を確認する。
生活介護
・見守り
【木村様】【深見様】【片山様】
送迎及び【木村様】のパニック対応時の見守りをする。
【片山様】
冷蔵庫へ行こうとするも声を掛けると個室へ戻れる。
【深見様】
奇声を発するも、「静かに」と声を掛けると、自分で指を口に運び一時的に静かにすることができる。
【木村様】
パニック。先週金曜日からの不安定が続いている。事業所内にいるときには、静かに落ち着いて過ごすことができるものの、トイレ、車内にて起こることが多い。パニックの症状としては軽くなってきているものの大きな声、壁を蹴るといった行動はまだ見られる。こちらが声を掛けると返答ができることから、冷静になることができてはいる。
業務・管理体制について
海野の考える体制について、打合せをする。勤務時間については、8:00~17:00、8:30~17:30、9:00~18:00の3パターンに確定できると思われる。岩本、小林についても同意を得ることができる。毎日交代なのか、1週間交代なのか、今週の勤務状況をみながら確認をしていく。シフト表の作成を早急に行う。
本日の振り返り
利用者対応について、海野と詳細を詰めて、業務内容を確定していく。時間が変速になるため、その時間ごとに業務内容を提示し、それぞれが責任をもって業務に取り組むことができるよう環境を作っていく。また、請求事務についても、7月稼働分から、海野へ引き継ぎを少しずつしていく。本日は地域生活支援事業について引き継いをする。8月分の請求から、海野ができるようにしていく。