利用者数 ※必須
9名+実習生1名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計85,600円/▲34,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計85,600円/▲114,400円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、福祉システム入力、相談支援従事者初任者研修添付ファイル確認
作業
送迎
・行き:蔦川、松浦→水谷(所要時間50分)
・帰り:蔦川、松浦→水谷→深見→梅澤(所要時間1時間)
室内運動
・YouTubeの体操チャンネルを鑑賞しながら、運動を15分程実施。
・蔦川さん、松浦さんが参加し、他の利用者は、自身の活動を優先。
食事介助
・吉田さん(実習生)の食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったお茶を渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
本日の振り返り
見守り
・深見さん
登所後に、小林支援員の顔面を平手打ちする、といった粗暴行為が見られ、即座に小林支援員が静止。その後、徐々に落ち着いていき、ドライブを実施。ドライブ終了後、事務所内に入っていったため、退出するよう声掛けした。その後、フロアに移動し、ソファーに座ったが、昼食時間だったため、本利用者もテーブルに移動するよう声掛けし、食事を促した。直後は、移動の拒否が見られたが、しばらくすると、テーブルに移動し、食事を開始した。7月6日は、普段と違う行動が見られ、粗暴行為も見られたため、支援員は警戒し、対応した。今後も粗暴行為が見られる可能性があるため、本利用者の行動と様子を注視し、制止態勢を整えていく。
・神代さん
時折、瞳孔が開き、奇声を発することがあるが、大きく興奮する場面は見られたかった。服薬が変わり、自宅で窓を叩いたり、夜中に起床し、興奮する生活が続いているため、本施設でも本利用者の体調や様子を確認し、支援員や利用者に向かっていくようなパニックの兆候が見られるようであれば、静止態勢を整えていく。
食事介助
・吉田さんは、スムーズに昼食に取り掛かり、速いペースで食事を進め、弁当を完食することができた。
相談支援従事者初任者研修添付ファイル確認
・研修講義ファイルと視聴レポート書式ファイルが、メールにて届いたため、研修講義ファイルのURLからYouTubeで講義動画を再生し、研修を受講していく。また、研修に伴い、レポートが用意されているため、期日内の8月3日以内に必ずレポートを提出していく。社会資源や相談支援に基本に関する理解を深めていき、不明点や疑問点があれば、インターネットや施設内の資料を参考に調べていく。