利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計118,900円/▲1,100円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計118,900円/▲81,100円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:梅澤→深見(所要時間45分)
・行き:良知(所要時間30分)
・帰り:今井→柴山(所要時間1時間10分)
室内運動
・YouTubeの体操チャンネルを鑑賞しながら、運動を15分程実施。
・蔦川さん、松浦さん、梅澤さんが参加し、他の利用者は、自身の活動を優先。
食事介助
・神代さんの食事全介助対応。
・スプーンでおかずを一口大に切り、白米とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったウーロン茶を渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
本日の振り返り
送迎
・行きの送迎は、今井さん、梅澤さん、深見さんの順番で送迎を回る予定であり、今井さんの自宅には8:45に到着した。しかし、今井さんがハイエースの3列目に乗車後、強い拒否を示し、助手席のドアから強引に外へ出て自宅に戻った。部長と連絡を取り、小林支援員が駆けつけることになり、自分は、次の送迎業務に移った。その後、小林支援員が対応したが、やはり乗車せず、本利用者が10:00の送迎を希望したため、10:00に再度、小林支援員が対応した。その際は、スムーズに乗車することができたようであった。
食事介助
・神代さんは、積極的には口を開けなかったが、着実に食事を進め、弁当を完食することができた。
問題点/課題点/提案
送迎
・今井さんの送迎に関して、一旦ハイエースに乗車した際、支援員は本利用者を制止し、席に戻るよう促した。しかし、今井さんの自宅付近は、駅から近く、人通りが多いため、その光景を見た人も少なからずいた。制止が止まらず、安全を確保できなかったため、本利用者を家人に引き渡し、他利用者の送迎終了後、全支援員で改めて情報を共有した。
改善策
送迎
・支援員間で話し合い、乗車拒否が見られた利用者に対して、不穏な様子が続き安全確保が難しいと判断された場合は、利用者を一旦家人に引き渡した後、事業所へ連絡し、次の送迎業務に速やかに移行していく。しばらく自宅で待機し、気持ちの整理がつき、登所を希望するようであれば、再度利用者自宅へ向かい、送迎を行っていく。