利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計99,500円/▲20,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計99,500円/▲100,500円
本日の行った業務
生活介護 通所受入、パニック対応
特定相談 モニタリング作成、サービス等利用計画作成、新規契約者【池谷様】面談
GHシュミレート作成
作業
生活介護 通所受入
【蔦川様】【松浦様】【柴山様】【良知様】【神代様】の通所受入、バイタルチェックを実施する。バイタルチェックにも慣れてきているため、自分からスタッフのところへ来て、血圧測定や検温を受けることができる。【蔦川様】の表情がとても柔らかくなり穏やかな表情であった。
【神代様】朝3:30から起きており、テンションが高かったとのこと。通所時もテンションが少し高かった。検温は平熱であった。
生活介護 パニック対応
【木村様】朝からパニックが頻繁であったとのこと。本人からは「あきちゃった」としつこく訴えが聞かれたとのこと。事業所の送迎により、利用したいと連絡が入り、小林が対応をする。小林が到着時には、母を羽交い締めしている状態であったとのこと。母と本人を引き離し、送迎車へ乗車するよう促すも小林へ向かってくるほどのパニックであったとのこと。事業所に到着した際には、少し静まっていた。個室にいる間にも、おおきな声や奇声を発することがあったが声を掛けると静まっていた。トイレへ行きたいと訴えが聞かれたため、誘導する。トイレ前で待っていると、頭を壁にぶつけパニックが始まる。仮説トイレの壁は壊れやすいため、すぐに本人をトイレから引きずり出す。その際に、トイレの便座を蹴り破損させてしまう。トイレからでた後も小林に向かってきて、抑え込もうとする小林の腕を掴みかかる行為がみられる。一人では怪我等の危険があると判断し小林の応援に行くも、腕をつかもうとしたり、噛みつこうとする行為がみられたため、胴体を小林が抑え、小蔦が本人の顔と足を抑える。3分程度抑えると、本人も冷静になってきたが、大事をとって頓服を服用するように促す。頓服の促しには、応じることができる。本人の状態が不安定であったため、特定相談での訪問の日時を変更し、パニックに備え待機する。大きな声や個室から抜け出してくることはあるものの、それ移行は、大きなパニックに繋がることなく、過ごすことができる。
本人が静かになった際に、保険会社、社長、太陽建機へと連絡をし、修理や賠償についての対応を実施する。
特定相談 サービス等利用計画の作成
【増田様】【村松様】の障害児計画を作成する。
特定相談 新規契約【池谷様】面談
普通級1年生。正式に診断名は出てはいないもののADHDの特性がみられる。放課後等デイサービスの利用についての障害児計画の作成をする。
GHシュミレート
支出の部に関するシュミレートを作成。必要最低人数のスタッフの人経費等を計算し、資料を作成する。
本日の振り返り
【木村様】久しぶりの大きなパニック。最後にスタッフに向かってきたのは、2月であったため、約3ケ月振りであった。
スタッフの腕や首などをつねるといったことを繰り返す。抑え込むと、噛みつこうとするため、顔面を抑えながら、行動ができないよう制止した。本人自身も段々といつもの表情へと戻ることができて帰るころには笑顔もみられていた。本人のパニックについては、原因は不明で突発的なものであった。気候や湿度も関係しているとも考えることができるし、何かを感じ取ったのかもしれないが、はっきりとした理由は分からない。本人のパニックが続かないよう事業所を利用するようにし
本人のペースやルーティンが崩れないようにして様子をみていく。