利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計119,000円/▲1,000円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計119,000円/▲81,000円
本日の行った業務
生活介護
通所受入、食事介助、契約
特定相談
サービス等利用計画の作成、モニタリング
作業
生活介護
通所受入
【松浦様】成年後見制度の利用のための意見書をもらうため、受診及び検査をし遅刻。11:15頃事業所へ到着。本人の表情は良く穏やかであった。発達検査、CT等を実施したとのこと。バイタルも正常値であった。
食事介助
【神代様】本人の好きなメニューであったため、スムーズに食事をとることができる。好きなおかず、ごはんの順でほぼ完食することができる。食事を拒む様子も見られなかった。
特定相談
サービス等利用計画の作成
新規利用者【原澤様】精神疾患。双極性障害の診断。自身の希望により、一般就労を目指しており、そのための訓練として就労継続B型を利用したいとのこと。認定調査に同席し聞き取りを実施。サービス等利用計画を作成していく。
新規利用者【鈴木様】64才。若年性認知症を発症。以前は日赤で看護助手をしていた。定年まで働き、退職後、何もしないでいると、機能低下を招いてしまうため、就労B型を利用希望。サービス等利用計画を作成していく。
【中島様】モニタリング報告書のサインをもらうため、自宅訪問。
【盛内様】更新のため、サービス等利用計画を作成。
生活介護新規利用契約【今井様】
4/27に体験利用。母子の距離感が大事であることを伝えるも、母の意向が強く、まずは1日からの利用。本人の様子から慣れてきたら利用日を増やし、最終的には、毎日利用へと繋げたいとのこと。母自身が心配をして離れることができない様子。少しでも距離を取ることを伝えるも自宅での反発的な行動に対して不安を感じてしまうとのこと。本日契約をし、4/29日から利用をする。
本日の振り返り
新規利用者【今井様】本人の自宅での様子から家族に対して、特に母親に対してこだわってしまい、執拗な行動に出ていることは見学時から説明をしている中で、理解はしている。見学時に母と一緒であったことから、本人が母と一緒という認識をしてしまっているため、母は、吉祥宝印には行かないと決める。家族以外と過ごす時間を過ごす中で、家族へのこだわりを少しでも減らしていくようにする。また、特定相談支援は藤枝市の「ぱれっと」という事業所である。そこへも連絡をし、現状を伝えるようにする。事業所を利用していく中で、自宅に戻っても大丈夫と安心がほしいため、母自身が体験できるようまずは週1日からとし、事業所からの提案で増やすようにする。