利用者数 ※必須
3名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計40,000円/▲80,000円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計40,000円/▲160,000円
本日の行った業務
送迎、見守り、散歩、食事介助、ドライブ、福祉システム入力
作業
送迎
・帰り:村柗(所要時間1時間)
・帰り:神代(所要時間20分)
散歩
・神代さんの散歩対応を20分程実施。
・神代さんは、完全自力歩行が難しいため、支援員が腕を抱えながら横で付き添い、移動介助。
・施設から歩いて10分程の所にある、「大井川福祉センターほほえみ」まで向かい、広場の外周を歩行。
食事介助
・神代さんの食事全介助を実施。
・スプーンでおかずを一口大に切り、ご飯とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
・食事の合間に水筒に入ったレモンティーを渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
ドライブ
・帰りの村柗さんの送迎時に、神代さんも乗車し、ドライブを実施。
本日の振り返り
見守り
・神代さん
ソファーの上で横になり、静養する場面が多く見られた。時折、突然起き上がり、声を発し険しい表情を見せることがあったが、すぐに落ち着くことができていた。家庭では、服薬が変わり、やや不安定になっているようなので、本施設でも本利用者の様子と体調を確認し、家族との情報交換を行っていく。
・村柗さん
ベッドの上で横になり過ごしていた。時折声を発することがあるが、声色と表情は穏やかで、快適に過ごすことができていた。声を発する利用者が少なく、本利用者への刺激が少なかったため、落ち着いて過ごすことができていたようである。
・山田さん
テレビでアニメを鑑賞した。時折、目を閉じ眠る場面が見られたが、本利用者なりに自身の体調を整えながら過ごすことができていたようである。また、支援員に話し掛けることがあり、積極的に意思の疎通を図る場面も見られた。今後も適度な距離を図りながら、本利用者とコミュニケーションを図っていく。
散歩
・神代さんは、終盤頃になると疲れが見え、徐々に歩行速度は落ちていったが、着実に歩みを進め、施設まで戻ることができた。帰所後は、水分補給を促し、ソファーの上で休憩した。
食事介助
・神代さんは、食事ペースは緩やかではあり、20分程掛かったが、弁当を完食することができた。
ドライブ
・神代さんは、時折声を発することがあるが、表情は柔らかく、穏やかな様子で過ごすことができていた。