利用者数 ※必須
5名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計51,500円/▲68,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計51,500円/▲148,500円
本日の行った業務
生活介護/日中一時
見守り、食事介助
請求事務
生活介護 国保連への請求事務
見学対応
作業
請求事務
令和4年3月稼働分の生活介護国保連への請求を行う。
生活介護/日中一時
見守り
【梅澤様】昨日に比べ、穏やかに過ごすことができる。感情の起伏もなく笑顔が多くみられる。他者に対して関わろうとする気持ちが強く、声を大きくしてみたり、同じことを話すことが多かった。
【蔦川様】本人の気持ちも少しずつ落ち着いてきたようで、声も小さく、回数も少なくなっていた。
食事介助
【村松様】本人のタイミングや、本人の食べたいものを手指で示してくれる。本人の希望したものについては、よく食べる。ご飯、おかずともに5割は食べることができた。食事の途中で休憩をする場面もあったが、少し時間を掛けると再度食べ始めることができた。本人の食べるタイミングを観察していくようにする。
見学対応
【今井様】突然の連絡で見学対応をする。以前特定相談で事業所見学に行った際に、再開。現状を伝えておりパンフレットも渡していたことで、連絡をくれたとのこと。現在は、母が勤めている事業所を利用しているが、母子ともに一緒の空間にいることで、母へこだわりを持ってしまっているとのこと。自宅では、兄に固執してしまうため、本人のこだわりを緩和することができればと考えているとのこと。一通りの説明をし、見学をするも、本人は突然の見学であったため、帰りたいと思ってしまった様子であった。スタッフの小林も教員時代に関わりをもったことのある利用者であるため、母としては安心して利用できると話す。本人のこだわりが強く、移行までに準備が必要であるため、母と連絡を取り、移行の準備を進める。
本日の振り返り
本人の調子やタイミングを見ながら、見学をと考えていてくれていたとのこと。特定相談で動いていたが、利用へ繋がりそうな感触。本人自身が母や家族にこだわってしまうため、まずは一人でも利用できることや、何かを強制されず、穏やかに過ごすことができることを本人が経験をしていき、安心できると感じてもらえることが必要である。見学後、母から、来週から、母の仕事を調整しながら、連れてくるようにしたいと連絡があった。前向きに利用を検討していくれているため、契約をし、毎日利用へと繋げていく。