利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,100円/▲7,900円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計112,100円/▲87,900円
本日の行った業務
特定相談
サービス等利用計画作成
生活介護
見守り、掃除
請求事務
特性相談の請求事務
作業
特定相談
【高村様】のサービス等利用計画の作成。
【渡辺様】のサービス等利用計画の作成。
生活介護
【梅澤様】納屋内の清掃作業。コロナの陽性のため、長期欠席をしていたが本日から復帰。本人は咳をが激しくまだ苦しそうであったが、他者と関わることが自宅ではなかったため、人に対して、関わりを多く求めていた。本人と一緒清掃をするなどし、関わるを持つ時間を作る。一人で過ごすより、他者に気にしてもらいたいという気持ちが強くでていた。本人の障害特性上、あまり関わりを持ってしまうと、気持ちの高揚が抑えられなくなってしまうこともあるため、適度に距離を取りながら、関わるようにした。
【良知様】サービス移行支援会議。就労継続B型から、生活介護へ移行するための担当者会議を実施する。本人の表情が以前とは比べ物にならないくらい良くなっていると事業所からの評価をもらう。父は、本人と関わる時間を作っていきたいと話す。父も仕事をし、母の介護もあるため、本人と関わる時間を少しでも設けていきたいとのこと。事業所での様子や、本人への介入を最小限にすること、本人自身ができることを一緒に取り組むことを説明する。担当者会議終了後、契約を締結。再度父へ、事業所側の関わり方を説明。必要以上の介入はせず、自発的な行動を促すようにしていることで、本人の出来ることを増やしていくことを説明。そのため、無理な関わりはしないこと、何でも言うことを聞くようなことはしないことを伝える。父も了承をしてくれる。損害賠償保険の加入について確認。ぜんち共済へ加入しているとのこと。後日証書を確認させてもらうようにする。
請求事務
焼津市、島田市、吉田町へ特定相談について、確認。新規利用者の場合、初期加算をつけることができるかどうかの問い合わせをする。
本日の振り返り
本日、事業開始後、初の10人利用。長く掛かってしまった。また、売上も100,000円を超すことができた。正直なところ、100,000円を超えたことでほっとした。これに安心してしまうのではなく、早く毎日150,000円以上の売上を確保できるように、さらに営業をしていく。また、利用者の数が増えたということは、それだけ、紹介できる事例も多くなっている。スタッフ間で、観察分析をしていき、事例をFacebook、HPのコラム等にあげていけるようにしていく。