利用者数 ※必須
5名(※1名体験)/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計46,500円/▲73,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計46,500円/▲153,500円
本日の行った業務
特定相談
サービス等利用計画作成、サイン
生活介護
体験利用【良知様】見守り、観察、分析
作業
特定相談
【小澤様】【万治様】【石川様】【岡本様】【森下様】事業所やご自宅へ訪問し、サービス等利用計画の説明をし、同意の上サインをもらう。サイン後、PDFに市町へ提出をする。
生活介護
体験利用者【良知様】見守り。父と通所後、日向で横になりたいと申し出があったため、寝転んで過ごす。普段は午前中から活動に出かけることがないため、少しだるさがあるように見える。他の利用者の声に不快を感じた場合を備え、離れで過ごす時間を作る。こちらの指示をどこまで受け入れることができるかを観察。こちらの声掛け、誘導に素直に応じることができた。本人の過ごし方について質問をするも、「何でもいいです」と応える。こちら側から提案すると、「それでいいです」と応える。午前に1回、午後に1回、散歩などに一緒に出かける。火曜日の午後は、トレーニングジムへ清掃に出かけるという内容を説明。本人自身、まだどのように過ごしていいのか分からないのではないかと思われる。スタッフとゲームの話をするときには、自分のことをたくさん話しをすることができる。スタッフとゲームの話ができ、本人も気の合うスタッフがいて良かったですと答えている。本人自身、自分で出来ることが多いが、他者との関わりを求めている。散歩など一緒に歩きながら、本人の話を聞いたり、好きな話をして楽しめる場所になるようにしていく。アレルギーか花粉かは不明であるが、皮膚が荒れており、顔や体を掻く仕草が多く見られる。
本日の振り返り
個別の介助(食事、入浴、ドライブ等)が必要な方が多くなって来ている。誰かに負担がかからないようにしていく。トイレ掃除や清掃ができていないことがある。朝のミーティング時に、再度、現スタッフで対応するように伝える。順番を決め、送迎のないスタッフや早めに帰ってくるスタッフが行っていくよにしていく。特定相談のため、外出してしまうことが多くなってしまうため、改めて、スタッフへ徹底するように伝えなければならないと感じた。
問題点/課題点/提案
個別対応をする利用者【村松様】【山田様】【木村様】【神代様】【深見様】の食事介助や個別活動について、現在、海野が中心となって行っている。4月から人数が増えてくるため、海野一人に負担が行かないようにしていく。まずは、【村松様】の食事介助、【山田様】車への移乗について、海野からやり方、コツを伝えてもらい、誰でも対応できるようにしていく。海野については、新規利用者の対応方法や観察、分析をし他のスタッフへ伝えることができるようになってもらうよう指示を出しいていく。