利用者数 ※必須
6名(体験1名)/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
69,600円/▲50,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
69,600円/▲130,400円
本日の行った業務
作業
送迎
朝、池谷静香、山田亜裕美 (8:35 ~ 10:10)
帰り、池谷静香、蔦川聡、神代ダニエル (15:30 ~ 16:30)
散歩、梅澤翔馬、蔦川聡
排泄介助、池谷静香
フロア見守り(14:00 ~ 15:10)
福祉システム ケース入力
本日の振り返り
梅澤翔馬
ショート後の利用となったが元気に登所することができた。午前は散歩に出かけることができた。午後は自分の活動に取り組みながら支援員と関わることができた。
蔦川聡
元気に登所することができた。午前は支援員と一緒に散歩にでかけながら話ながら行くことができた。散歩後は横になっている。昼食を食べた後も横になって過ごしている。
山田亜裕美
本日追加利用。連日の利用になるため朝の送迎時から眠そうな様子がみられた。施設に到着してからはほとんど眠ってしまっていた。帰宅後は訪問入浴の予定。本人からは吉祥宝印でシャワー浴が可能かどうかを聞かれる。車内では判断しかねるため検討してみることは伝えている。現状、女性対応ができるのが蒔田さんしかおらず、本人の病状から1人での対応は困難である。2人対応でも身体を洗う職員と身体を支える職員が必要になるため難しい。脱衣所、浴室も2人対応でできる設備ではないためこちらでの入浴介助はできないと考える。追加の利用のせいもあり、施設内でも「アイスが食べたい」「近くのコンビニまで行ける?」などの発言が聞かれた。今まで抑圧されて言えなかった部分が出てきている。本人のには持参されたもの食べることに関しては大丈夫ですよと伝えている。
池谷静香
元気に過ごされている。朝の送迎時、グループホーム職員から「右足第1指の爪が剝がれかけている」との報告あり。施設到着時に絆創膏で固定している。本人が絆創膏をはがしてしまうようなら別の対応を考えたが、そのまま過ごすことができた。帰りの送迎時にグループホーム職員には伝え様子を共有していきたい。午前は他の利用者様と一緒にドライブに出かけることができた。
神代ダニエル
元気に登所することができた。午前はドライブに出かけることができ、午後はソファでゆっくりと落ち着いて過ごすことができた。こちらの様子を聞かれ、落ち着いて過ごしていることを伝えている。自宅では薬を減らしている影響が出始めたのか今まではない行動が見られている。落ち着いている時はいいが、急な興奮がみられる時がある。何か変わった様子がこちらでも見られたら家人には伝えていく。
木村光佑
3月11日(金)こころの医療センターに定期通院となる。本人の姉の職場でコロナ感染者がでたとのこと。姉も会食などで関りがあるため、簡易キッドで検査を行うも陰性。そのまま様子を見ていくとのこと。できるだけ本人は短い時間でもこちらに通所できるよう対応していく。13:30に家人と一緒に登所。本人も施設内に入る。10分だけとの約束で施設いることができた。家人と支援員で話をしていると急なパニックが起こる。机を叩くなどの行為が見られるが支援員も近くにいたためすぐに収まることができた。頓服薬を内服して様子をみる。今朝も8:20にパニックが起きたようだがすぐに収まることができた。明日から土日に入るので月曜日にまた様子を確認していきたい。
深見遼(体験)
体験最終日となる。3月7日(月)~ 3月11日(金)までの体験利用となったが穏やかに過ごすことができた。ご家族様もこちらで本人の様子を聞いて驚いていた。来週からはこちらの利用となるためこのまま落ち着いて過ごすことができるようにしていきたい。午後から何度か声を出すことがあったが次第に落ち着くことができている。