利用者数 ※必須
7名(体験利用1名)/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計69,600円/▲50,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計69,600円/▲130,400円
本日の行った業務
特定相談
サービス等利用計画の作成
事業所訪問
契約、面談
生活介護
【深見様】移行支援会議日程調整
新規利用【松浦様】契約日程調整
パニック対応
請求事務
地域生活支援事業 日中一時請求書、委託契約書提出
パンフレット配布
作業
特定相談
・サービス等利用計画の作成
【成瀬様】【加藤様】サービス等利用計画作成。書類入力。
・事業所訪問
障害児相談支援の依頼を受けた利用者の通う放課後等デイサービス事業所へ、訪問。担当者との顔合わせ及び利用日程調整。
・新規利用【小塩様】契約、面談
大富小学校1年生。普通級へ通っているが、令和3年11月にADHD及び自閉症スペクトラムの診断を受ける。現在は放課後学童クラブを利用しているが、本人が利用を拒むようになり、放課後等デイサービスを利用を希望。今まで1.6才検診、3.0才検診、就学時検診とどこにも引っかかることなく、普通級へ入学してしまい、突然の診断であったため、困惑している。本人の障害特性も強く、現時点で服薬治療をしている。母も働いているため、放課後等デイサービスを利用へのサービス等利用計画を作成する。
生活介護
・【深見様】事業所移行のための支援会議を実施するため日程調整。3月16日(水)15:00から会議を行うことに調整する。
・新規利用【松浦様】契約の日程調整のため来社。父との顔合わせ及び契約日の日程調整を行う。父自身車の運転が困難であり、携帯電話も所持しているが出ることがないため相談員と一緒に来社し、契約日の日程を調整する。3月15日(火)14:00に契約する。
・【木村様】パニック対応。本人より、トイレの訴えがあり、誘導する。突然大きな声を出し、大きな音がしたため、トイレのドアを開けて対応する。本人は、「閉めて」と訴えるが、壁に穴が空いていることを確認し、本人の要求を拒否。排尿を確認し、個室への誘導をする。昨日も家では、大きな声を出す程度のパニックはあったが、事業所に来てからは落ち着いていた。その後は落ち着いて過ごすことができる。
社長へ修理の相談の連絡をいれるが、今回はそのままとし、様子を見ることを決める。
請求事務
・地域生活支援事業請求書、契約書の提出。藤枝市、吉田町、焼津市へ提出する。パンフレットについても、担当者へ説明し、置いてもらうようにする。月1回程度は行政へいくことがあるため、その都度確認をするようにする。
本日の振り返り
社長との電話連絡で、スタッフ間の関係について、助言をもらう。それぞれのスタッフとミーティング等で、状況確認や細微なことなどその都度調整しているため。コミュニケーションを図れているものだと感じてしまっている。確かにこちらの意図をしっかりと伝えているかと言われると、伝えきれていないこともある感じた。また、相手のことも考えも聞くことも必要であると言われ、自分のことばかり伝えているのではと感じた。社長からもあったが、4人だからこそしっかりと、意図や思いといったことや腹を割って話をすることができなければいけないと再確認した。
問題点/課題点/提案
自分の意図が伝わり切れていない、他の3人と腹をわって話す、プライベートな部分にも気をつかうということが不足している。
改善策
3人に対して、作業指示だけではなく、意図や思いまでしっかりと伝える。プライベートな部分にも気を掛けていくようにする。