利用者数 ※必須
6名+体験利用1名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計69,600円/▲50,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計69,600円/▲130,400円
本日の行った業務
送迎、見守り、散歩、食事介助、入浴介助補助、ドライブ
作業
送迎
行き:梅澤(所要時間40分)
行き:村柗(所要時間1時間)
帰り:梅澤(所要時間1時間10分)
帰り:山田→深見(所要時間1時間10分) 運転‥海野 添乗‥岩本
梅澤さんの帰りの送迎は、3月9日よりショートステイ利用のため、アクシアまで送迎。
散歩
神代さん、梅澤さん、深見さんが参加。支援員は海野さん、岩本が対応。
宗高中央公園に向かい、広場の外周を1週歩行。その後、広場の端と端を1往復走行。深見さんはベンチに座り休憩。往復終了後、全員で休憩。
神代さんの歩行介助は、海野さんが担当。岩本は、深見さんの見守り。
食事介助
神代さんの食事全介助。スプーンでおかずを一口大に切り、ご飯とおかずを交互に口へ運び、飲み込むのを確認。
食事の合間に水筒に入ったレモンティーを渡し、ストローの吸い口から中身を吸って、飲み込むのを確認。
入浴介助補助
村柗さんの入浴介助を支援員2人体制で実施。海野さんがメインの介助、岩本は補助を担当。
風呂場までの本利用者の移動、衣類、リハビリパンツの着脱、身体拭き、使い終わったリハビリパンツの処理を補助。
ドライブ
行きの村柗さん、帰りの梅澤さんの送迎は、深見さんのドライブを兼ねて実施。
本日の振り返り
送迎
・梅澤さんの行きの送迎時、マンションの前の縁石に座り、車道に近い場所で待機していた。支援員は、車道に近づく危険性を説明し、待機する際は、マンションの玄関付近で待機するよう伝え、本利用者は、納得した様子を見せていた。
・村柗さんの行きの送迎時、10:15、10:30と計2回、車内で発作が見られた。すぐに発作は治まり大事には至らなかった。また、運転にも特に支障は出なかった。
散歩
・蔦川さんは、散歩実施前に畳の上で横になり静養していたため、体調を確認すると、散歩は難しいとのことだったため、そのまま静養を継続。
・宗高中央公園で神代さんと梅澤さんに走行を促すと、走行することができたが、深見さんは、促しても歩行の状態を続けていた。何回か走行を促すが、やはり歩行を継続。本利用者は、走行が苦手な可能性があるため、散歩や運動の際は、自身のペースに合わせて運動に取り組めるよう働きかけていく。
食事介助
神代さんは、最初からあまり食が進まず、春雨、刻みたくあん、ほうれん草は完食することができたが、肉炒めは、3/4程、ご飯は、4/5程食べたところで、全く口を開ける様子が見られなかったため、食事を終了。今後も様子を見ながら、本利用者のペースに合わせて食事介助を実施していく。
入浴介助
村柗さんは、3月9日は、発作が多く見られたため、入浴時も発作に注意しながら介助を実施。怪我もなく、安全に入浴することができていた。
ドライブ
深見さんは、車内では、大声を発することがあるが、興奮することはなく、穏やかな様子で過ごすことができていた。