利用者数 ※必須
7名(体験利用1名)/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計69,600円/▲50,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計69,600円/▲130,400円
本日の行った業務
生活介護
送迎、見守り
特定相談
サービス等利用計画の作成書類入力、契約、聞き取り、面談
請求事務
利用者負担金の確認
作業
生活介護
・送迎【梅澤様】【深見様※体験】
体験利用初日の【深見様】の送迎へ、小蔦、小林の2名で対応。時間や保護者からの引き継ぎについて確認をする。声をかけると、スムーズに送迎車に乗車することができる。送迎中も、声は出るものの落ち着いて乗っていることができる。自分から外へ出ようとするなどの行動は見られなかった。今後、一人での対応も可能であることを確認する。
・見守り【深見様※体験利用】
散歩、ドライブへ行くように促す。すぐにスタッフの声掛けに応じて行動に移ることができ、拒むことはなかった。言葉になっていない声を出しながらも、笑顔も見られ落ち着いて過ごすことができる。食事では、声をかけ、準備をすると自分で食べることができ、水分も、コップに注ぐとその分だけを飲み干すことができた。服薬はスタッフが口まで運ぶと自分で食べるように服用することができる。散歩やドライブに出かけることができたこと、食事も問題なくできたことを母へメールで報告する。母より、緊張がほぐれたと返信があった。
特定相談
・サービス等利用計画書類入力
【望月様】【森本様】書類入力。
・契約、聞き取り
【増田様】4月以降からの放課後等児童デイサービスを利用に伴うサービス等利用計画の作成依頼。父、母自営で共働き。母は、発達障害の疑い、パニック障害の診断あり。会話も一方的に自分の意見を話すことが多い。子供も同様にADHDとアスペルガーの診断を受けている。知能指数が健常域にあるため、療育手帳は取得できないが障害特性が強いため支援が必要。放課後等デイサービスの利用に向けた計画を作成する。
請求事務
・利用者負担金の回収、確認作業
日中一時の利用料、PCSの利用料の確認作業。
本日の振り返り
体験利用【深見様】
朝の送迎から、スムーズに送迎車に乗車することができる。特別に必要な支援はなく、声掛けに応じることができた。事業所内についても、ベッドで寝転んだり、縁側に座ったりと、笑顔が見られていた。こちらからは必要以上に声をかけることをせず、自由に過ごせるようにした。事前情報では、窓を開けようとするといった行動や、食事は温めないと食べないといったことがあったが、本日は全くそういった行動が見られず、ご飯も温めずに完食することができた。周りが気にしすぎていたり、配慮しすぎていたりすることがそういった行動に繋がってしまうこともあるため、自分たちも気をつけるようにする。また、今回の様子についてを、家族、相談支援事業所への伝えるようにする。